観察どうり片親の母は夜の仕事に行った、裏の縁側から忍び込んだ俺は小五のゆりを押さえ込むだけだ、静かに二階へ上がり部屋を覗くとゆりは何も知らずにスヤスヤ寝ている、用意したガムテで口をふさいだ時ゆりが目を覚ましたが、かまわず手をぐるぐる巻きにしズボンとパンツを一気に脱がした、四つん這いにし一気に犯す!声にならない声をモゴモゴ言うゆりは可愛い、俺は構わず腰を振り中だししたアソコから白いのが静かに溢れ出る、そして最後にイチジク浣腸をし羽飼締めにされ放心状態のゆりのお漏らしを楽しんだ、縛ったゆりをそのままにして一服した後部屋をあとにした、約三十分、計画道理だった。