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2002/02/14 00:27:38
(Bh8KE/H6)
私は根っからの炉利です。今まで、数十人の女児を狙っていたずらしてきたが、至
福のときをついに体験した。私の常套手段は田舎の小学校の下校途中の1~2年生
を狙います。車通りのほとんどない通学路をみつけて待ち伏せます。車の中から通
りがかりの女児に声をかけて仲良くなり、いたづらをします。以下は前に体験した
全容です。
「こんにちわ。ちょっといいかな?」少女が車に近づいてきます。
「○○小学校って近く?」あらかじめ校区を地図で調べておきます。
少女はたいがい指さして教えてくれます。
「君、○○小学校の生徒さん?何年生?お名前は?」
のような質問をしてなるべく多く話します。
結構しゃべってくれる子がたまにいます。そういうときはすかさず、
「○○ちゃん、かわいいねえ。もてるでしょう?」と聞きます。
「彼氏はいるの?」などとちょっとエッチ系の話に徐々にもっていき、
「お兄ちゃんは○○ちゃんのこと、すごくかわいいと思うよ。」
と言うと、はずかしがったり、嬉しがったりします。
「○○ちゃんともうちょっとお話がしたいなあ」などと言うと「いいよ」
となる場合があります。ここで、人気がなければ助手席に乗せることもあります
が、ちょっと恐いので自分が降りるケースがほとんどです。話の内容はひたすらか
わいい、美人だ、と誉める。しばらく話した後、「キスってしたことある?お兄ち
ゃんね、○○ちゃんとキスがしたいなあ」「ほっぺにチュってしてくれない?」と
いうと身を乗り出してキスをしてくれました。「もう1個お願いしていい?お兄ちゃ
んね、お口のキスもしたいなあ」と言うと、はずかしそうに、顔を近づけます。そ
こで、「目を閉じて」「ちょっと口をあけて」「ちょっとベロをだして」といっ
て、ディープキスに持ち込みます。それからはエッチな会話に持っていきますが、
内容はあくまで女児レベル。「お兄ちゃんね、○○ちゃんみたいなかわいい女の子
とキスすると、うれしくておちんちんが大きくなっちゃうよ。見たことある?」
「ホントははずかしいけど、○○ちゃんだったら見せてあげるよ。」「そっとさわ
ってごらん」手を取ってにぎにぎさせます。このとき、たいがいは緊張と恐さで立
たないんです。なぜか。で、少ししごいてもらっただけで、半立ちのままいってし
まいます。ところが、今回の少女は物怖じもなく、両手で優しく握ってくれまし
た。そこで、これはいける、と思い、「じゃあ、ちょっとお口をあけて」と口をあ
けさせ、半立ちのものを先っちょだけ入れました。入れたとたんに興奮し、ビンビ
ンになってしまいました。少女の小さな口は限界まで開いています。少女の手を添
えてしごかせると、まさに至福のときです。少女の口腔内粘膜につつまれて、舌の
動きをカリの部分に感じながら、3コスリでいってしまいました。少女はびっくり
して口からだします。私もとっさに「もうこれ以上はやばい」と思い、あわてて車
に乗り込み、「○○ちゃんみたいなかわいい女の子とおしゃべりできてよかった
よ。ありがとう」と言い、急発進で去りました。今思えば、誰もいなかったんだ
し、お母さんに言わないように、とか念押ししてから去ればよかった、と思いま
す。
最後に・・・。フィクションですよ。念のため。次回はお口まではいかなかったま
でも、超エッチなことをした体験を書きます。