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2002/02/13 19:27:42
(lSyCNfyd)
もう、10年以上も前の話です。
当時21だった私は、就職もせずに、毎日をただ何となく過ごし
ていました。
夏のある日、町会の小父さんが、回覧を持ってきた時、家には
私以外は留守だったので、面倒だとは思いながらも、くだらない
話に付き合っていました。
はっきりとは覚えていないのですが、その時の私は、上がタンク
トッで、下は、その時付き合っていた彼のトランクスを穿いていた
と思います。
小父さんは、私の胸や下半身を見ていましたが、その時は不思議
と嫌ではありませんでした。
それよりも、胸を強調してかがんでみたりして、小父さんの目が
そこにいくのを楽しんでいたのでした。
それから2週間くらい後。また小父さんが、町会費の徴収で
尋ねて来た時のことでした。
玄関先で、小父さんの声がしたとき(その時の家族は不在でした
)、私は、何を考えていたのか不思議なくらい、その時着ていた
TシャツとGパンを脱ぎ、ブラを外し、キャミソールだけを着て
それまで寝ていた様に装い、小父さんの前に立ちました。
最初小父さんは、びっくりしていた様子でしたが、玄関先に座り
麦茶を飲みながら、私の体を見ていました。
そうしているうちに、私はだんだんと大胆になっていき、パンツが
見えるように足を広げてみたり、キャミの胸の部分を手で広げる
ような感じで扇いだりしながら、小父さんの視線をさりげなく追って
いました。その時はとにかくドキドキしていました。
そのうちに、小父さんが、「トイレ貸してね。」と家に上がったので
そのまま居間に通し、小父さんの若いころの話を聞いていたら
、ひょんな事から足のマッサージの話になり、やってもらうこと
になりました。
私は、うつ伏せになり、小父さんは、足の先の方からゆっくりと
マッサージをはじめ、腿の上まで指圧をするような感じで、私は
頭の中が真っ白になっていくような感覚に襲われました。
小父さんに、下着を見られていることが、異常なくらい刺激的だ
ったのです。
別に、それ以上のことは無かったのですが、
その時私は、確かに感じていました。
あれからもう10年。
まだひとりでいる私にとって、あの時の感覚は忘れられない
悪戯の思い出です。