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2002/02/13 01:29:00
(T2S9dqx0)
従姉妹の娘・亜美は今年9歳になる。
いたずらをした一番古い記憶は亜美が3歳の時。部屋に入ってきた亜美をベッドに
寝かせてパンツをひざまで下ろし、オムツを換える時のように足を持ち上げてスリ
ットを舐めた。
それ以来遊びに来る度にいたずらをした。
今回書くのは亜美が7歳の時に田舎で法事があった時の事。
法事が済んで近所の集会所で宴会をしていた。大人達は2階で盛り上がっていた。
子供達は1階にある小部屋で遊んでいた。そこへ行くと亜美がすぐに寄ってきたの
でとりあえずみんなから見えないようにおんぶする格好でスカートの中に手を入れ
てあそこをいじった。その後亜美を外に連れ出して、建物の裏に回りパンツを下ろ
してしゃがませてあそこを舐めた。
親戚の家に戻りみんなでコタツに入ってテレビを見ていると亜美がトイレから帰っ
てきて俺のひざの上に座った。俺はコタツの中の亜美のスカートに手を入れてパン
ツごしにあそこに触れてやった。すると亜美が俺の手を取りパンツの中に入れてく
れたので直にこすってやった。
亜美の息が荒くなってきたのでヤバイと思って手を抜いたらまた俺の手を握り自分
からパンツの中に入れあそこを触らせようとしてきた。
俺は眠くなったをして離れで少し寝ると言って立ちあがった。亜美もすがるように
見るので「亜美も眠いか?」と聞くとうなずいたので一緒に離れに行った。
離れに入って鍵を閉めてすぐに亜美のパンツを脱がせた。パンツのにおいを嗅ぐと
かなり強いアンモニア臭がした。
ひたすらに亜美のあそこを舐め、指で刺激を与えた。指でこすりながら軽くキスを
してやったら亜美のほうから舌を入れてきた。そんなことは教えたことなかったの
で正直びっくりした。夢中で俺の舌を吸う顔はもはや小学校1年生とは思えなかっ
た。
まだイクということを知らないので「おしっこが出そう」というのであそこに口をあ
てて「していいよ」といったら流石に嫌がったのでトイレに連れて行きおしっこをす
るところを拝見した。洋式にひざを立てて座らせておしっこがはっきり見えるよう
にしてもらった。
その後は俺がオナニーするところを見てもらってその日はそれでおしまいにした。