近所のアパートにルーソを履いた『なんちゃって女子高校生』が住んでいる。20代前半でキャバクラ嬢と思われる。ちらっと見たがまあまあの容姿だ。ある夜階段の踊り場の手摺から外に向かって120センチのルーソが干してあるを見つけた。こんな時間まで洗濯物をほったらかしにしているのか……と思いながら踊り場を通り過ぎようとしたとき、右肘が洗濯ばさみに引っ掛かりルーソが足元に落ちてきた。しかたがないから、一旦俺の部屋へ持っていきタップリと子種液を含ませ、キャバ嬢の玄関ポストへと戻した。その日以来踊り場で干されたルーソは見てません。