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2002/01/12 15:25:20
(LqQrJFNE)
私は悪戯を超えました。隣りの小5の女の子に中出しをしたのさ。
ある晴れた日曜日。いつものように笑顔を振り舞う絵美。いつものようにままごとを始める絵美。そして、いつものように隆々となる私の肉棒。そして、誰もいない部屋。準備は出来ていた。
絵美の処女膜は前にリカちゃん人形の足を突っ込んで破った。早熟の絵美はあまり痛がらなかった。そして、今回は中出しを敢行した。
「絵美ちゃん、今日はお医者さんゴッコをしよう…。」低い声で絵美に頼みいれる。「いいよ。お兄ちゃんが患者さんね。」と言うのでさっそく寝る。「どこがいたいですか?」と聞く。「私はおちんちんが痛いです…。」絵美は「ちんちん出しますね~♪」とジャージを脱がしていく。肉棒がどーんと直立する。「でかっ!」絵美は初めて見る本気になった肉棒を見て驚く。亀頭をぺしぺしと叩く。「片手で揉んでください…。」そう言うと、ぐにぐにと肉棒を揉み始めた。「うう…。」私は歓喜のあまり声が出てしまった。「痛いですか?」絵美が迫真(?)の演技で聞く。「ちょっと痛いです…。優しく上下に擦ってください…。」柔らかく、少々大きめの手の平で肉棒を包み擦る。気持ち良いのを我慢して攻守交替。
疲れたので、続きは後で書きます…。