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2001/12/23 21:56:00
(Z3NeuiHn)
俺は19才のカツオ(仮)です。俺は去年の1月に当時高1の妹サユリと二人でスノ
ボーに行きました。俺が我慢できなかったことは旅館の出来事でした。予約が遅れ
たためボロイ旅館になってしまいましたがとりあえず風呂に入りに行くことにな
り、サユリとは脱衣所前で別れました。俺は服を脱ぎ風呂に入りました。湯に浸か
っていると入り口がもう一つあることに気が付きました。なんだろうと見ていると
そちらからガタガタと音がして誰かが入ってきました。『もしかして混浴かも』
と思いました。湯気で良く見えないが体のラインから女性だと分かりました
女性は湯気でこちらには気付かず近ずいてきました。タオルを前に垂らしているが
歩くたびに陰毛がチラチラと見え隠れして興奮しました。そしてやっと顔が見えた
とき「あっ」っと思わず声を出してしまった。なぜならそれは妹のサユリだった
のです。考えてみたらこんなボロイ旅館に来る若い女性はなかなか居ません。「あ
れっ?混浴なの?」とサユリも慌てていました。お互いに恥ずかしかったので端と
端に広がりました。湯気で隠れお互いの体は見えませんでしたが、当時童貞の俺は
チラッと見たサユリを思い出しながらチンポを立てていました
しばらくすると二人のオヤジが入ってきました。二人は酔っているようで、すぐに
サユリにからみだしました。「おっ!おねぇちゃん。一人なの?オッパイ触らして
よ」などと言いだし、サユリが困っていたため俺はすぐに寄っていき、サユリに自
分で下半身を隠させました。しかしサユリが持っていた小さいタオル一枚しかな
く、サユリが押えていないと落ちてしまう状態でした。そのため慌てていた俺はサ
ユリの後から胸を鷲掴みにしてかくし風呂をでました。もちろん俺の両手はふさが
りフルチンだったため、オヤジに「ニィチャン、チンポ立ってんぞー」とバカにさ
れてしまったがとりあえず脱衣所まで出てきました。すると「お兄ちゃん、手が・
・・」と言われ慌てて放し、「ゴメン急だったから」と言うと、「うんそれは仕
方ないけど・・・」と言いながら視線は下に向き何か言いたそうだった。その視線の先
を見ると俺の爆発しそうなムスコが・・・俺達は急いで着替え部屋に戻った。しかし、
今の出来事で恥ずかしく会話が無かった。その空気に耐えきれず酒を取出し、二人
で飲みました。30分もすると、サユリはかなり酔っていました。浴衣の裾はめく
れ、胸ははだけ興奮する格好になっていました。
そのうち寝ることになりました。サユリは酔っているせいか寝付きがよくすぐに寝
息をたてていました。俺は風呂で見た姿と胸の感触が忘れられず、悪戯な感情が沸
き上がってきてしまいました。せまい部屋のため布団は並べられ手を伸ばすとすぐ
に届きました。布団の中に手を入れ辺りを探ると、さっそく柔らかいものに当たり
ました。浴衣がはだけていため、簡単に手が入りすぐに生乳が触れました。反応が
ないため、布団をめくり浴衣の帯を取り、前を開きました。するとサユリはすぐに
パンツ一枚になりました。酒が効いているのか起きる気配はない。
俺はオッパイにシャブリ付き、あらゆる欲望をサユリの乳首で晴らした後、下に移
動した。
サユリはセクシィなのではなく水色と白のチェックのカワイイパンツを履いてい
た。俺はパンツをおろした。初めて見る女性の陰毛は覆い茂っていた。陰毛をかき
わけると、マンコが見えたが少しグロテスクだった。俺は興奮で震える手を入れよ
うとしたが滑りが悪かったため、舐めてみることにした。風呂上がりだったため臭
くはなかった。しばらく舐めた後、もう一度指を入れてイジリまくった。
すると、マンコからヌルヌルした液体が流れだし、サユリの体がピクピクしだした
ため、俺はバレないうちにマン汁を拭き取り、パンツを履かせたが浴衣までは戻せ
なかった。次の朝になったがサユリは普段からねぞうが悪かったため違和感はなか
ったらしい。あれから約1年がたつがあの楽しみが忘れられず今でもチャンスをう
かがっている。今年も一緒に行きたいなぁ