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2001/12/05 17:45:03
(SyLbH3/X)
元〇〇市にいきつけのテレクラがある。そこは雑居ビルだが、違う階に某フードの
事務所があるらしく、たまにその制服姿で階段なんかで擦れ違うこともあり、思わ
ずムスコが反応することもしばしばだった。そんなある日そこでエレベーターを待
っていると、向こうから某フードの制服を着た背の小さいコが両手に食品の入った
袋を持って走ってきた。俺は先に乗り何階?と訪ねると三階と言う。閉めるボタン
だけを押し後ろの壁にもたれる。少女はなんで?というような表情をした。しかし
あきらめたのか不自由な手で階ボタンを押そうとした。すかさず俺はわきの下から
手を入れてモミはじめた……イッ、イヤッ……手に持っているのを落としちゃヤバ
イんじゃないの…観念したのか抵抗は治まった…胸は以外にも大きいがちょっとハ
リが足りないようだ……俺は時間は掛かったが欲棒を取り出し、少女のスカートへ
擦りつけた……スカート生地が欲棒のヨダレでヌルヌルになった。俺は激しく胸を
揉みながら、スカートに白濁液をぶちまけた……少女は立ったまま頭を壁に押し付
けた状態で泣いていた。しかし手の荷物は離していなかった。仕事に真面目なコな
んだな……と思いながらエレベーターを後にした