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2001/12/05 15:50:10
(bSlr8te8)
少し小さめのかぎりなくブルマに近い体操パンツをはいた少女の後をつけていると住宅
街にはいってしまった。周りには世間話に花を咲かす主婦や植木に水をやる年寄り
がチラホラ。Uターンしようと思った時、少女はランドセルを道端に置き鬼ゴッコらしい遊びをし
ている少年少女達と一緒に遊びはじめた。しばらく様子を見ることに…。目当ての
少女は家とフェンスの間に隠れモジモジしている。鬼役の少年に見つかった少女は股間に
手を当て俺のほうに向かって走ってきた。少女の手が股間から離れた時、親指大のシ
ミが見えた。俺は少女の後を追う。少女の家はすぐソコだった。玄関横の植木の下から
鍵を取り出し扉を開けている。両親は今いないようだ。ドキドキしながら少女の後に
家に入ると、廊下にクルクルになって脱ぎ捨てられた体操着とパンツ。便所の扉の隙間か
ら灯りが漏れ、中からはジョロジョロ…と勢いのよいおしっこの音が聞こえてきた。俺
はパンツだけを抜き取り外に出た。数分後少女が家から出てきて、友達達と遊び始め
た。俺は握っているパンツの薫を嗅ぎながら少女を眺める。少女の体操着にパンツのライ
ンは出てなかった。