1
2001/12/01 11:39:39
(Fk43HUT7)
ついに実行。ある雨の日の平日、午後14:20過ぎ下校途中の 8才位の少女達を発見し後を付け、回りに誰も居ないのを確認し声を掛けた。(ねぇ、君達これって何か判る?)すでに露出されて下を向いて垂れ下がっている性器・・・・
知らない人から声を掛けられびっくりする少女達
「あっ・・・これって」『え~何~~あっチンチン!!』下を向いて少女達が黄色い声を上げる。「キ、キャ~・きゃあ~~オチンチンが出てるぅ」幼い少女達の目が性器に注目して、痛い程視線を感じる。(ほらっ、見てごらん面白いでしょう!!触ったり見た事ある?)「ううん、無いよ・でも子供のならあるけど」『パパのチンチンなら見た事あるよ、でもこんなのじゃなかったよ』
素直に感想を口にする少女、(じゃあこっちにおいで)民家の路地裏に連れ込み勃起寸前の性器を見せつけながら少女達のスカートをマクリ上げ、下着に手を掛けずり下げていく。無邪気に微笑んでじっとしている少女達の幼くてツルツルした無毛の割れ目にそっと指が触れる。(いいかい?じっとしてたら恐く無いから、大人しくしているんだよ)「う、うん、で、でもオシッコする穴誰にも見せちゃいけないって・・・」『ママに叱られるから・・痛い事60D000ハ00o0hQf0ユ0」0ッ0キ000g0Y00v}}k0w<OOW0j0D0g0Nh0W0