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2001/11/25 04:40:44
(i8PqusUD)
某駅のホーム、ショートカットに眼鏡をかけた少女。オレンジ色のパーカーにカーキーのスカート。横にい
る弟(?) と話ている時に見せる笑顔が可愛い。二人の後を追い電車に乗る。電車は
空いていたので普通に座れた。俺は少女の横に座る。わけのわからん会話が聞こえ
てくる。会話はツマランが少女の声は可愛い。少女と肩が当たるまでじわじわと寄って
いく。弟との会話に夢中な少女は俺が寄っていってもあまり気にはせず、話をして
いる。少女が膝の上のリュックの中からペットボトルの紅茶を取出し飲み始めた。少女の柔
らかそうな唇がペットの先を包み込む。少女の唇が紅茶で濡れ、その濡れた唇を
を舌で拭う仕草を見ているとズボンの中のち●ぽが勃起してきた。某駅に着き二人が
降りて行く、俺も降りる。改札を出た二人はアーケード街を抜け、薄暗い路地に入る。
初めての土地だが見渡す限り人はいない。俺はち●ぽを取出ししごきながら二人に
近付く。俺に気付いた少女は立ち止まり、弟の手を握る。さらに近付くと少女は弟
を自分の後に回す。少女の視線がゆっくりと下に、そこには勃起した俺のち●ぽ。
震える少女の両肩を掴み体を密着させる。甘い少女の薫がする。俺は少女の耳や首
筋に唇を這わし、両手で尻を揉む。勃起したち●ぽを腹に押し当て腰を振る。
少女の後で固まっている弟を見ながら腰を振る。スカートを捲り上げパンツの中に手を入
れ尻の割れ目に指を入れる。そして両足で少女の右足を挟み、太ももにち●ぽをこ
すりつける。最後は両手で少女の顔を掴み、腰の位置まで落とし顔射。眼鏡にブッ
かける瞬間は最高だった。