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2001/11/05 05:06:56
(9z5uN.wj)
オナニーを手コキではなく、物に押し付けてやっていた頃の話。
思い出せるのは9歳くらいからで、物だけでなく女の子にも、押し付けていた。
年が三つ離れた弟がいて、弟の同級生が、押し付けの対象だった。
彼女は、近所に住んでいて、幼馴染でもある。物心がついた頃には、当然のように
遊んでいた。
きっかけは全然覚えていないが、遊ぶ時は必ず彼女に押し付けていた。
彼女をしゃがませて、後ろから覆い被さり、背中にちん○を押し付け、腰を振る。
パンツの上からだが、両手でアソコ擦る。SEXに対する知識など無いに等しい。
でもなぜか、彼女のアソコを弄っていた。そして、空射ち。何も出ないちん○が、
虚しく脈打つ。
中学生になれば、悪友経由である程度の知識は手に入る。手で扱くオナニーも。
そして彼女を家に連れ込んだ時、初めて生の女性器に触れた。共働きで両親はいな
い。弟も遊びに行っている。
アソコを見せて欲しいと言ったら、彼女は難無く承諾した。はじめて見る女性のア
ソコ。
まちがいなく、これがロリコンになった原因だと思う。
触ると中は、ヌルヌルしていた。触っているうち我慢できなくなり、彼女を四つん
這いにし、
ズボンとパンツを脱ぎ、バックで犯しているような体勢で、お尻に押し付けた。
洋服越しの時とは、比べ物にならない快感。自分の腹と彼女のお尻に挟まれ、ちん
○の熱さが伝わる。
そして、お尻に発射。彼女には、彼女が高校にいくまで、イタズラしてきた。他の
子にもしたが、それはまた今度。