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2001/11/12 12:39:46
(NbfkDZF.)
公園の鉄棒で遊ぶ少女達。鉄棒を中心にクルクル回る少女達のパンツをベンチに座り眺める
。周りには老人や主婦がいる為、写真すら撮れない。俺は少し時間を置こうと公園
を出ることに。公園の石段を下りていくと側溝の横で一人の少女が座り込んでいた
。どうしたの、と声をかけてみると、自転車の鍵を側溝に落としたそうだ。俺が取
ってあげるよ、と溝蓋を持ち上げ道路に横になり、溝に手を伸ばす。顔を右に向け
ると、そこにはしゃがみ込んだ少女のスカートの中が見える。俺と少女の股間との距離
は約25cm。少しサイズが大きめの白い木綿のパンツ。なかなか取れないや、と言
いながら、じっくりと眺める。太股には薄い産毛が生えている、少女にしては毛深
い。顔の角度を変えるとパンツがお尻に食い込んでいるのもわかった。充分観賞した
後、少女に鍵を渡した。ありがとう、と可愛く礼をした後少女は自転車に乗り走り
だした。もちろん俺は後をつける。距離を置きながら少女を尾行。少女は俺がよく
行くマンション に入っていった。ここのマンション は管理人も居なく、自転車置場からは中
廊下を通り二階のエレベーター を使わないと上には行けない。そこの廊下は昼でも暗い
。そして自転車置場の横には地下に下りるスロープ がある。地下はボイラー 室の
ようだ。スロープ の前には鎖がかけられているが、普通に跨げば簡単に入れる。よう
は悪戯しやすい環境のマンション なのだ。自転車に鍵をかける少女に声をかける。少女
は驚いた表情を見せたがすぐにニコリ と笑った。俺はどうしても手伝ってほしい事が
ある、と少女に言い少女の手を握り歩きだす。嫌がる素振りも見せず俺と一緒に歩
く少女。胸の音が高鳴りち●ぽは破裂しそうになるほど勃起する。周りを確認し、
少女をだっこして鎖を跨ぎ、スロープ を下りていく。下りた所には扉があるが鍵がか
かっている。上からはここの様子は確認出来ない。俺は後からゆっくり少女
を抱き締める。少女は驚き声を出す『えっ何?何?…』俺は左手で少女の可愛い胸
を触り、右手で太股を触る。少女は小さな手で俺の手を払おうとするが、あまり力
は入っていない。俺は「俺、病気なんよ、少しだけ我慢してくれる」と少女に囁く
。少女は小声で『…う、うん』と、どちらかわからない返事、しかし俺の手を払お
うとしていた少女の手は止まっていた。少女の頭に鼻を押し当て匂いを嗅ぐ。左手
でトレーナー の裾を捲り手を服の中にゆっくり侵入させる。Tシャツの上から胸を優しく愛
撫する。掌に小さな乳首が触れる。太股を触っていた右手を上に滑らせ少女
のま●こに手を当てる。パンツに遊びがあるのでま●この感触がよく伝わらない。俺
はパンツの中に手を入れる。『えっ、いやっ』狼狽える少女、俺は「すぐ終わるから
」と言い少女の割れ目に指を沈める。プニプニとした少女のま●この感触を楽しみな
がら、俺はち●ぽを取り出す。少女の啜り泣く声が聞こえてきた。「もうすぐ終わ
るからね」俺は少女のパンツをずらし、少女の尻の割れ目にち●ぽを押しつける。柔
らかい尻肉に挟まれたち●ぽを上下に動かす。そのうち我慢汁の量が増え、少女の
尻がヌルヌルになる。少女の尻を両手で掴み力強くち●ぽに押し当て、さらに強
く挟み込む。俺は狂ったようぬ腰を振る、俺は声にならないような喘ぎ声と共に射
精、少女の尻に精液をブッかけた。「よくがんばったね」と、わけのわからない事
を言いながら少女の頭を撫でると、少女は小声で『うん』と言った。