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2001/10/29 12:48:59
(GA1VqpdK)
休日の某有名玩具ショプは少女達で賑わう。別の店に用事があったので用は無かった
のだが、ツレが向かいのCDショプも覗きたいと言うので、じゃあ俺は玩具見てるよっと
別行動をとる事に。店前にあるプリクラ コーナーに並ぶ少女達を眺めながら店内に入る。
監視 カメラは無いようだ。少女比率が高いので、どのコーナーに行っても少女がいる。店
内をウロウロしながら少女に近付き匂いを嗅ぐ。歩きながら少女の胸に肘を当てたり、
少女の尻に手の甲を当てたり…俺は勃起したち●ぽの位置をタテに直す。横でパズル
を見ている少女の尻にち●ぽを当ててみる。やわらかい感触がズボン 越しに
伝わる。少女はペコリと頭を下げすこし左に移動する。俺は少女の上にあるパズル を
見るフリをして少女の後に立つ。そして今度はゆっくりと勃起したち●ぽを少女の尻
に押しつける。裏筋に吸い付くような尻肉の感触。不思議な表情で俺を見る少女。
俺は目を合わす事なく、左手で少女の尻を触る。少女の目が左に向く、俺は素早く
左手を尻から放し、今度は右手で尻を触る。左、右、左、右…何度か繰り返してい
ると少女が笑いだした。少女は笑顔で『何してるの~』俺は「何もしてないよ」と
言いながら目を盗み尻を触る。『してるやん』と笑顔で返してくる。俺は胸
がドキドキしてきた。少女と会話するのが楽しく色々話をしてみた。勃起したち●ぽ
もおとなしくなっていた。少女が母親の元に戻りそうになった。もう二度と会えな
いだろう、俺は人の目も気にせず両手で少女の尻を抱きち●ぽを尻に押しつけ少女
の髪の匂いを嗅ぎまくった。楽しそうな少女の顔を見つめながら尻に押しつけたち
●ぽをピクピク動かしてみた。笑顔で手を振りながら俺の元を立ち去る少女。俺は離
れのトイレ でまいちゃんの事を思いながらオナニーした。CDショプの前で鬼の形相のツレがい
た。待たせてゴメン。