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2001/10/26 09:39:00
(syjofCFs)
朝から起ちっぱなし。少女の写真を見ながらイジり始めるが満足出来ず、自転車に
またがり外に出る。早朝なので人も少ない。女子中学生を発見、すれ違いざまに尻
を触る。振り向くとその少女は立ち止まったままだった。俺は迂回して再度少女の
後に回る。そしてゆっくりと近付き今度は力を入れて尻肉を揉む。両手でさげたカ
バンで俺の手を払う少女、しかし声を出すことはない。俺はだんだん楽しくなって
きた。再度迂回する俺、少女は後を気にしながら歩いている。マンションから人が出て
きたり、ゴミを捨てているオバンがいたり、なかなか近付けない。信号待ちの少女
俺は距離を置き、少女の動きを見る。青に変わり国道を渡る、少女は駅に向かう大
通りではなく、細い裏道に入った。ち●ぽが爆発しそうになる。信号が点滅し始め
たと同時にダッシュ、少女と同じ道に入る。ち●ぽを取出し上着で隠す。左手を服の
中に入れち●ぽをシゴきながら少女に近付く。俺に気付いた少女は俺を見つめたま
ま立ち止まる。表情は怒っているが、手は震えている。俺は自転車から降りて、右
手で自転車を押しながら少女に近付く。上着で隠れているち●ぽは我慢汁でベトベ
ト、ピチャピチャと音をたてながら少女の前に立ち止まる。少女が俺に向かい何か
言おうとした瞬間、俺は上着からち●ぽを取出し、少女に向かい射精。紺色の制服
に勢い良く飛び散る精液。奇声をあげ両手で精液を払う少女、ち●ぽを突き出し更
に近付いていくと、少女はしゃがみ込んだ。廻りを見るが人はいない。俺は少女の
頭を両手で掴み、少女の頭にち●ぽをこすりつける。サラサラした少女の髪がち●ぽを
愛撫する。射精したばかりなのにち●ぽは射精前よりも勃起、再度射精を求める。
しかし前方から人が見えた。俺は自転車に乗りその場を去った。家に帰りオナニーする
までち●ぽは勃起したままだった。