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2001/10/22 11:02:10
(ejNk52AK)
某所帰りの特急電車は二人掛けのベンチシート。リュックを膝の上に乗せた少女は窓際に一
人で座っていた。周りに人は少なく隣のベンチには誰も座っていない。続く二駅を過
ぎれば某所まで約25分間止まる事はない。俺は少女の隣に座り、時を待つ…左手の
甲を太ももにあててみる。少し力を入れると少女は窓を見つめたまま右手で俺の手
の侵入を防ぐ。この少女は声を出す事はない、そう確信した俺は再度侵入に挑む。
少女の肩に体を密着させ奥に押し込む。今度は掌で太ももを触る。諦めたのか動こ
うとしない少女。太ももを撫でながら、ゆっくりと手を尻のほうへ這わす、
腰のあたりから手を尻に伸ばすと少女の腰が少し浮いた。浮いた隙間に手を入れる
、俺の手に尻肉の柔らかい感触と少女の体重が伝わる。少女は半分尻を浮かす姿勢
をとるが、俺にとっては逆に触りやすくなる。尻肉を揉みながら少女の顔に近づい
ていく。いやらしく舌を出し少女の髪を舐める。肩を竦め震える少女、手を抜き取
りリュックの下に手を滑らす。ゆっくりとスカートを捲りま●こに指を当てる。汗で蒸れた
ま●こを触りながら、強引に少女の右手を俺のち●ぽに押し付ける。そして少女の
手を上下に動かせる。亀頭に手を押し付けこすりまくる…俺は我慢が出来な
我慢出来なくなりファスナーをおろし、ち●ぽを取り出そうとするが、トランクスの左足部で
勃起しているのでなかなか取り出せない。俺はズボンを腰までずらし、トランクスの裾を
上げ亀頭を直に握らせる。両手で少女の右手を包み込みち●ぽをこすりながら腰を
振る。少女の手を握る力が強くなる。少女の手に俺の精液が飛び散った。少女は涙
を浮かべ手を拭こうともしない。俺は某駅に着くまで精液で汚れた手で少女のまん
こを触り続けた。