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2001/10/20 14:37:03
(4Wyq2Mt6)
私はソープランドで働いている女の子です。今日もいっぱい濡れちゃう悪い子でし
た。。。今日のお客さんはとっても意地悪で、ひなのお毛毛を全部剃っちゃったん
です。ひなはそれだけで興奮していっぱいいっぱいおツユが溢れてきて、くりちゃ
んにちょっと触れられただけでお尻のほうまでピチョピチョになっちゃったんで
す。今度はベッドで後ろからかかえられるように足を大きく開かれて・・ひなは恥
ずかしくておかしくなっちゃいそうでした。「ひなちゃん、どうしたの?おじさん
まだ触ってないのにひなちゃんのここはどうなっちゃってるのかな??」おじさん
はひなの耳元でささやくんです。「いやん。。。言えないの。。。」「言えない
の?おかしいなぁ。。。言えないならおじさん、なんにもしてあげられないな
ぁ。」そういいながらおじさんは優しくひなの耳をぺろぺろ舐めます。ひなはもう
全身性感体になっちゃって、頭がおかしくなりそうです。「ひなちゃん、気持ちい
いの?恥ずかしいねぇ。ちっちゃい子みたいにつるつるのおまんこ見せて感じちゃ
ってるんだ。おじさんが触るまえからこんなに濡らしていけない子だなぁ」そう言
いながらおじさんはひなのちっちゃいおっぱいをうしろからそーっと触るんです。
乳首はもう固くなってジンジンしちゃいます。「いやん・・おじさん・・・ひな変
になっちゃうよぉ・・・」「変になっていいんだよ。ひなはつるつるのおまんこを
べちょべちょにしているエッチな女の子ですって言ってごらん?」「・・いや
ん・・言えないの・・・・はぁん・・」「言えないの?おかしいなぁ・・こんなに
濡れてるのに・・・・」そう言いながらおじさんはひなのおまんこの前に鏡を置き
ました。「ひなちゃん、よく見なさい。ほーら、ひなちゃんのエッチなおまんこは
こんなにヨダレをたらしてるよ。」鏡にはひなのピンクのおまんこがヌラヌラ光っ
てうつっています。「やん・・・」ひなはもうそれだけしかいえませんでした。
「ひなちゃん、言いなさい。ひなちゃんのおまんこはどうなってるの?」「・・あ
ぁん・・くちゅくちゅになっちゃいました・・・おじさん・・・お願い・・・・触
って・・・・」ひなは自分からおねだりしてしまったんです。もう頭が真っ白で腰
がやらしく勝手に動いちゃうほど感じていました。。。「ひなちゃん、おじさんち
ゃんと言ってくれないとわからないよ」おじさんは意地悪です。ひなはたまらなく
て言ってしまいました。「ひなのおまんこ、さわってください・・・・・あぁん、
おじさんお願い・・・・」ひなはおじさんの手を取ってひなのやらしく濡れている
ところへ自分から押し付けてしまいました・・。くちゅくちゅ部屋中にひなのやら
しい音が響きます。ひなの腰は勝手にクネクネ動いておじさんの手を濡らしていき
ます。でも、おじさんは指ではさわってくれないんです。手のひらや手の甲でひな
のおまんこに押し付けるだけなんです。ひなはたまらなくなってしまいました。
「おじさん・・・・おねがい・・・はぁん・・・・おねがい・・・」「ひなちゃ
ん、何がお願いなのかな?おじさんにちゃんといってくれないとわからないよ」
「・・あぁん・・・いやん・・・いじわるしないでぇ・・・ひなのおまん
こ・・・・指でくちゅくちゅしてぇ・・・・」「おまんこだけでいいのかな??こ
のおっきくなったクリちゃんは触って欲しくないの??」「あぁぁん・・・くりち
ゃんもぉ・・お願い・・・・」「ひなちゃんはやらしいなぁ。おじさんのお手手は
もうべちょべちょだよ。」そういうとおじさんはひなのおつゆでべちょべちょにな
った手をひなの顔の前にもってきたんです。ひなは思わずおじさんの手をペロペロ
舐めてしまいました。ひなのおつゆを唾液で濡れたおじさんの指は今度はひなのお
まんこにヌプヌプ音をたてながら入ってきました。「ひなちゃん、すごいよ。どん
どんおつゆがあふれてくるねぇ」「はぁん・・・あん・・おじさん・・・あぁぁぁ
ん・・・ひな変になっちゃう・・・あん・・」ひなはもうわけがわかりません。
「ひなちゃんはこんなことされて喜んじゃうエッチな子なんだ。恥ずかしいねぇ」
「いやん・・・あぁぁぁんん・・・おじさん・・・はぁぁん・・・ひな気持ちいい
のぉ・・・」「もっとしてあげるよ。ひなちゃん。おじさんにもっとエッチなお顔
見せてごらん」「いや・・いや・・・おじさん・・・だめだめぇ・・・」くちゅく
ちゅにかきまわされ、初めて潮をふいてしまいました。今度はおじさんがひなのを
寝かせました。まるで赤ちゃんがおむつを交換するときみたいに足をあげられ、
「ひなちゃん、ひなちゃんは赤ちゃんみたいにおもらししちゃったねぇ。おじさん
が全部お掃除してあげるよ」そういうとおじさんのやわらかくてあったかい舌でひ
なのべちょべちょになったおまんこをびちゃびちゃ音をたてながら吸い付いてきま
す。「くぅ・・・・あん・・おじさん・・あん・・もっとぉ・・もっとして
ぇ・・」そう言いながらひなはおまんこをおじさんのお顔にこすりつけてしまいま
した。