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2001/10/18 12:01:29
(F4yQVb8H)
友達を待っているのだろう…黄色の帽子に紺色の制服を着た少女は、眠そうな目を
右手でこすりながら、丸い柱にもたれていた。距離を置いて眺めていただけだが、
少女が座り込んだので静かに近づいてみる。少女は体育座りの態勢で、両腕の上に
顔を置くような感じでうつむいている。スカートの中から水色のパンツが丸見えだ、その
全身とパンツのアップをデジカメに納める。少女は気付かない。俺は床を這うような姿勢
で少女のま●こに顔を近づける。少女特有の甘い、乳臭い薫がしてくる。我慢の限
界…俺はま●こに口づけをする、『うわっ』大声で驚く少女。俺は逃げた。