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2001/09/30 21:44:04
(iBwsEnLy)
雷鳴をともなった激しい雨……公園のトイレ前で雨宿りをしていたとき、向こうの
ほうから一人の少女がダッシュして女子トイレに駆け込んだ。すかさず俺も後に付
いた。個室の入り口で少しもめたが最終的には俺が押し込む形になった。「イヤだ
……お兄ちゃん……出てって」「我慢すると体によくないよ。お兄ちゃんが見てて
あげるから……」「……ちがうの……せ、生理が……」と恥ずかしそうに言う。「
だったらなおさらだよ。早くしないとパンツが血だらけになるよ」少女はモジモジ
してたが、観念したのかスカートをまくり、パンツを下ろした。
お尻を俺のほうに向けながら少女は力んだ。それと同時に少女の小さなワレメから
血がしたたり落ちてゆくのを目の当たりした。理性を無くした俺は、勃起した欲棒
を取り出し、後ろからいきなり突入させた。「ああッ、いっ痛い……いたい…よぉ
…」少女は大声で泣いたが、外の雷鳴でそれらはかき消されていた。小さなお尻を
両手で掴み、激しくピストン運動させた。未成熟の窒内は狭く、強烈な摩擦を欲棒
に与えてくれた。そして子宮めがけて白濁液を放出した。欲棒を抜くと生理の血と
白濁液、そして処女の証が混ざった液が充血したワレメから流れ出てきた。