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2001/09/26 15:19:27
(Hfhu0lkK)
徹夜明け。朝5時。すがすがしい風にふかれてご帰宅……だったはずが頭がイタイ
。3年ぶりの友との再会で昨夜は飲み過ぎたみたいだ。近くの公衆トイレにフラフ
ラと行き、小便をした。………ヒック…エッ……エッ……真ん中にある障害者用ト
イレからあきらかに女性の泣き声がした。ノックしても返事がないし、鍵も掛かっ
ていなかった。開けてみるとそこには、上は夏服のブレザー、下は裸の少女が床に
足を揃え、横になって泣いていた。少女のオマンコからは誰かのザーメンが垂れて
いた。どうやらヤリ逃げされたみたいだ。「……だいじょうぶ?」
少女はハッとしてすぐに隅のほうに逃げた。小顔で茶髪だか、まだ幼さが感じられ
る。前髪や頬にもザーメンが垂れていた。かわいいが淫らだ。俺はズボンを脱ぎ捨
て、ギンギンのチンポを少女の口に突っ込もうとした。弱々しく抵抗したが軽くビ
ンタをするとおずおずと含み始めた。頭を掴み激しくフェラチオをした。…ジュポ
ッ……ジュポッ……ジュポッ……はぁ、はぁ、はぁ……うっ…イク…ドピュッ…ビ
クッ…ビクッ……ビクッ…………俺は出し終わると掴んだ少女の頭を離した。ふと
片隅にあった少女の水色のパンツをポケットに入れ、その場をあとにした。