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2001/09/09 23:02:59
(BPDRCDaE)
俺が、高校1年の頃、近所に住む小学3年生の女の子が熱を出して寝ていた。
そこの両親が親戚の葬式に出るために、そこの家庭と仲の良かった俺の両親から
俺を2時間だけその女の子の看病をしてくれと言われた。
俺は友達の約束があって、最初は何で俺がと、くさっていたが
仕方なくその家に行った。
最初は見ているだけだったが、見ているうちにいかがわしい思いつきをした。
いったん、家に帰りオナって、そのザーメンを小さなビンに入れて、またその家に
行った。
そこで俺は「○○ちゃん、早く良くなるようにクスリもってきたから、ちょっと
起きて」といって起こして、そのビンからザーメンを指ですくって、女の子の唇に
塗りたくった。さらには口に少し流し込んだ。女の子は「なにこれ?変な味、吐き
出したいよ」となきそうにしてたが俺は「クスリだから少し我慢して」と冷静に
言ったが心は笑ってた。あれは最高の思い出だ。
あれからもう7年たって俺も引っ越したが女の子もそろそろ気付いてる歳頃だろ
う。