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2001/09/08 02:54:30
(e0yFl0Ms)
ある日、一人でブラブラしてると、美少女を見つけたので、すかさず後を付けた。
団地に入っていくので、同じ階段を上がりながら声を掛けた。(ねぇこれ何か判る
?)といいながらチャックを開け男の下半身を見せた。「えっ・何?」(これ何か
な~ほら見てごらん)きょとんとしていたが、さすがに真赤になりながら「おちん
・ちん」と恥ずかしそうに答えた。(そうだよ、下半身だね、見た事あるかな?)
「ううん、無いよ何でそんな変な物見せるの?お兄ちゃん変態さんなの?」(うん
、小さな娘に見てもらうと興奮して気持ちよくなるのもうこんなに勃起してきた。
ほら)すでに下半身は熱くギンギンに立っている。名前と年を聞くと小学2年生で
「佐織」と言った。そのまま屋上まで連れていき(佐織ちゃんのパンツ見せてね、
じっとしてたら何も恐い事しないからね)「で、でも知らない人に付いていくとお
母さんに叱られるもん」(大丈夫だよ、佐織ちゃんが言わなければ誰も判らないか
らね。)言葉巧みに言い含めスカートを持ち上げてもらいパンツを見せてもらう。
(いいよ~可愛いね~佐織の写真撮るからね。)用意してきたポラで撮り下半身を
触ってもらいながら太股やパンツの上から幼穴を悪戯し、「ねぇ、もニ%ヨNコNn00p
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