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2001/09/05 19:40:13
(IoEp0cRy)
俺は友人の結婚式に呼ばれて片道280キロの長旅(しかも
高速道と無縁の道のり)を走っていた。帰り道、どうしてもションベンがしたくな
り、観光名所でわりと有名な某所のトイレを使おうとしたが、結構混んでいて、
仕方なく、5キロほど走って、林を発見、そこの少し奥で用を足すことのした。
車は、林だけに、怪しい車両と思われないように、30メートルはなれた自販機のそ
ばに止めてそこから少し歩いて林に
そして用を足し終わる頃、一台の車が、その道路沿いの林に横付けをし、中から
小学生4、5年生ぐらいの女の子が駆け足で林の中に入って来るなり、いきなり
俺の近くで用を足し始めた。これには俺も初めはうれしいと言うより驚いた。
よほどがまんしてたらしく結構長かった。俺は用を足してる間、そうっと近くで
女の子のその様子を見ていた。そして用が足し終わった女の子に
近づいて、俺は「この辺に白い犬を見なかった?、お兄ちゃんの飼ってる犬なんだ
けど・・・」と話し掛けた。女の子はびっくりした様で、目を丸くして、「知らな
い」と一言。すぐ俺は「ちょっと一緒に探してよ」と女の子の手を引っ張り、
さらに茂みの奥に連れ込んだ。その奥で、持っていたハンカチで口をふさぎ
女の子を押し倒した。女の子は「うう~っ」とハンカチ越しにわめき、泣き始め
た。俺はお構いなしに、脅して女の子自ら、スカートめくって、パンツを脱ぐ様に
命じ、女の子もそれに従い、俺の前でアソコ丸出しになった。
パンツは、もらい、アソコにいきなりしゃぶりつく。片手はハンカチで口を
抑えてなきゃならないので、やりにくい姿勢だった。
その途中で「○○ちゃ~ん」と道路の方角から声が。
多分、親が心配して探しに来ると思った俺は女の子を解放し、猛ダッシュで
林の中をはしり、車のある方向へ向かった。その後、なんとか逃げ切った。
サングラスをしていたので女の子に顔は見られてない。
新聞沙汰になっていないので少しは安心したが
警察は調べてるだろう。
それなりに不安だが、それでもあの光景を思い出すたび興奮してくる。
もう少し時間があればもっと良かったけど。