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2001/08/20 02:11:40
(wNLNndzI)
近所にある小さめのショッピングセンター、駅前で立地条件が悪いせいか女子トイ
レが単独で階段の踊り場に設置してある。俺はそれより下の階にあるソファーに座
り獲物を待つ。しばらくすると小走りに階段を上がる音。そちらに視線を向けると
、赤のボーダーシャツに細いジーンズを履いた〇学校高学年ぐらいの女の子が小さ
な胸をプルプルさせながら俺の前を通り過ぎて行った。顔をみると長谷川〇子を少
し子供っぽくしたおかっぱ少女。モロ俺好み。瞬時に周りを確認する。誰もいない
。チャンスだ。俺も階段の半分ほど後からついていった。
女の子はトイレへ入ろうとしていた。俺は後ろから素早くお姫様ダッコをし、洋式
トイレに連れ込んだ。ドアを締め、女の子の口に用意したガムテープを貼り、下半
身を脱がせた。後ろ手に軽く縛り股を開かせた。無毛のデルタに前戯も忘れて俺は
欲棒を前から差し込んだ。『ウッ、ウゥ~ッ』女の子は叫んだ。キツイ感触が俺自
身をこすった。イキそうなのをこらえると、俺は便器に座り対面座位にした。小さ
な胸がプルプル上下に揺れた。シャツをまくり上げ青い未成熟の果実を味わい、欲
棒で少女の小さい蜜壷をかき回す。そしてそこに俺は白い液を直接放った。