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2001/08/18 21:55:03
(ZWw1IK7n)
Page:7 あみは『きゃっ!』と 驚いたが 僕が「触ってごらん!」と言うと 恐る恐る
手を伸ばし 触れると 『固いよ~熱いよ~!』と言って いっぱい 触りだした!僕
は 最高に 気持ちよくて イチモツがパンパンに勃起して 先から 先走り汁が溢れだ
した! 僕は あみを 後ろから 抱っコ するようにかかえて あみの股で イチモツを
挟む感じで背面座位のように 僕の上に 座らせた。そして 後ろから手を回し 膨ら
みかけのあみの胸を 揉みまくると あみは 体を よじらせて よがって 股に挟んだ
イチモツに 自分の割れ目をこすり付けるように 腰を動かした。