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2001/08/18 22:00:35
(ZWw1IK7n)
Page:2 すると 薄明かりの中 あみは ワンピースのパジャマをまくり 手を股間に当てて
もぞもぞ していた。 そして 小さな声で『アン・・アン・・』と悶えているようだった
! 僕は それを見ているうちに 萎えかけていた下半身のモノが また むくむくと
大きくなりだした。 そして 思わず 扉を開けて あみの部屋に入ると、 あみは あ
わてて布団をかぶって『な、なに!?』と 聞くので 僕は とっさに「さっき 部屋覗い
てたでしょ?」 と たずねた。 あみは『し、し、しらないよ!』と とぼけるので 「オナ
ニー してたのも 知っているんだよ!」と 言うと、