ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

レンタルビデオで

投稿者:宇佐見
削除依頼
2001/08/01 21:23:10 (2SIRB3OU)
 レンタルビデオへ行ったときのことだった。かれこれ11時だというのに、小学
校4年生ぐらいの女の子が店内をうろついている。どうやら一人で来ているらし
い。別にロリコンでもないのだが、もう一週間も溜めていたので、Tシャツに浮か
ぶ乳首を発見した途端、ムラムラとしてきた。出口付近のゲームソフトのコーナー
で、女の子の後ろから近寄り、両肩に手をかけて、耳元でささやいた「こんな時間
に、子供だけで遊んでたらいけないな。こちらへきなさい」と。店を出て、手を引
くと、少女は黙ってついてきた。店の裏の人目に付かないところへ連れ込んだ。
「名前は?」
「○○志保」
「何年生?」
「5年生」
「こんな時間に遊んでたら、ダメだろ! うちの人は知ってるの?」
「まだ帰ってきてないもん。いつも、夜は一人でお留守番だもん」
 後で聞いた話だが、志保の両親は水商売をやっているらしく、夜はいつも一人ら
しい。
「家はどこ?」
「○○町」
 ここから少し離れたところだ。
「こんなことされたこと、ある?」
 シャツの上の乳首を指の腹でなでた。その部分だけ盛り上がり堅くなっている。
志保はびっくりして逃げようとする。しかし、
「逃げるな!」
と脅したら、逃げなくなった。そこで調子に乗って、シャツをめくって、直に胸を
もんだり、乳首をなめたりした。
「感じるか?」
「はい」
 今度は、ショートパンツの裾から手を入れて、秘部をまさぐった。当然毛はな
い。割れ目に沿って指を動かして、少し開いた。まだ、濡れる年齢ではない。「こ
こ、触られたことあるか?」
「ないです」
「どんな感じだ?」
「変です」
「ちんぼ、舐めたことあるか?」
「ないです」
「精子、見たことあるか?」
「ないです」
「なら、舐めろ!」
 立ち上がって、チャックを下げて、そそり立ったものを志保の鼻先に突きつけ
た。そひて、無理矢理口を開かせ、押し込んだ。
「先の方を舐めろ」
「全体を舐めろ」
 志保は指示通りに舌を動かす。ほんの短い時間だったが、一気に上り詰めた。最
初の一迸りを口の中に出し、後は顔へぶちまけた。
 泣くかと思ったが、きょとんとしている様子だ。
「ついてこい!」
 志保のシャツで、顔の精液を簡単に拭き、自分のアパートへつれてきた。そし
て、風呂へ入れた。そして、2発目は、志保の体内へ注ぎ込んだ。さすがに今度は
泣いたが、全身を舐めてなだめた。
 そして、両親が帰宅する2時前に帰宅させた。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>