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2001/07/04 16:27:43
(AYVTEAku)
僕の横を少女が自転車で駆け抜けて行った。するとイキナリ車が飛び出し
車の横に止まりきれず少女がぶつかる 車は何事もなかったように走り去る
周りは僕しかいない慌てて駆け寄る
『だいじょうぶ?』と声をかける 気をうしなっているようだ
僕は、近くの建物の影へ彼女と自転車を移動させた。
小学3-4年生だろうか 膝から少し血が出ていた
僕はためらわずその部分を口でなめる 生暖かくしょっぱい
膝を曲げている為 白いパンツが見えている
僕は他に外傷がないか服とスカートを脱がせた
背中に擦り傷がありそこもキレイになめる 今度は汗の味でしょっぱい
ちいさな前のポッチもついでに舌で転がす
『ウーン』彼女が気づいた
『だいじょうぶ?』
『車にぶつかったんだよ』
『頭と腰がいたーい』と彼女
ぼくは介抱するフリをして
『ゴメンネ パンツ降ろすからネ』と言うと素直に腰をあげた
ぼくは少し泥でよごれたパンツをゆっくりと降ろした
日焼けしていないその部分はとてもしろくプリプリしていた
ぼくは『少し血が出ていてバイキンが入るといけないから舐めるね!』
と彼女の了解を得てお尻の 丸い部分を丹念に舐めたそして
彼女を四つん這いにさせ まだだれもみたことのない所を押し広げ
『ココも舐めておくね、バイキンがはいってるといけないから』
と少しアンモニアくさい部分に顔をうずめ先程からビンビンになっている
物を彼女に気づかれずにズボンからだし彼女のその部分にたっぷりと放出した
『もうすぐ救急車が来るから』と彼女をなだめ警察にも先程の車の車種とナンバー
を報告した。
僕はあくまでも善意の第三者を演じた。