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2001/06/29 23:07:16
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先日、サッカーを観に行きました。
そこには3人の男友達と晴美と俺の5人で行きました。
その帰り友達3人はいつもの駅で降りて俺と晴美の2人が終点まで乗りました。
晴美は疲れていて俺に「寝ていいかな?起こしてね!」と言い、俺の肩で寝ました
晴美は学校でも巨乳で有名でTシャツからもはっきりと大きさがわかるくらいの大
きさでした。
そのオッパイが俺の肩にあたっていて俺も我慢できませんでした。
その電車は終電で1車両には2,3人しかいませんでした。
まずひじを動かし寝ているか確認しました。
彼女は寝ていました。またひじには胸の柔らかい感触です。
俺は右手で晴美の胸を揉みました。
柔らかく相当感触がよかったです。
だんだん揉んでいくと晴美は「ううーん」と言って少し起きました。
俺は揉むのをやめ何もなかったように装いました。
俺は「まだ着いてないからまだ寝ていいよ」と言いまた寝かしました。
しかし晴美は寝ずに俺に「さっきオッパイ揉んだでしょ?」と聞いてきました。
俺は「ゴメン」と謝ると晴美は「いいよ!チケットタダでくれたから」と言い俺に
「もっと好きな事していいよ!」と言った。
俺は晴美の大きなオッパイを何度も揉みました。
それからパンツをあたりはじめたところで駅に着きました。
晴美は「これが私の携帯の番号だから」と言い俺にメモをくれました。
晴美は「今度は最後までやろうね」といい帰っていきました。
今では毎週関係を持つSEXフレンドです。