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2001/06/28 10:57:05
(qxrN5rvr)
夕方退屈しのぎに近くの古本屋へ行った。いつもは野郎で一杯なのに今日は
オンナの子が多い。 みんなマンガに夢中になっている
僕は本を探すフリをして近付き髪のニオイを嗅ぐ、汗とリンスの混ざった匂いだ
かなりスカートもみじかく僕はしゃがんで本を読むふりをして覗いて見た
ストライプのパンツがクシャクシャとちいさなお尻を包んでいる
中学生位だろうか? 今度はぶつかったふりをして胸を触ってみた、
小さいがプリプリとして形のいい胸にふれる
『あゴメンナサイ』と向こうからあやまってきた
僕は調子にのりお尻をさすってみたが何の反応もない、スカートのなかに
手を伸ばしじかに触ってみる彼女はチッラとこちらをみるが何も言わない
今度は足の付け根の部分指で優しくなでる
彼女は一瞬腰を引くが本から目は離さない
(きもちいいから、触ってほしいんだ)と勝ってに思い込み今度は前の方を
割れ目に沿ってなでてやる
『ぁ!うん』とちいさなため息ににた声をだすぼくは、直接さわってみた
少女のツボミはとても小さく指でくるくると撫でているとヌルヌルの液が
指に絡み付いてくるいつのまにかパンツは足首まで落ち
スカートは腰までまくれていた。 人が来る気配がしたので
『人が来るから近くの公園に行こう』と彼女を連れ出す
時間もかなり遅く公園には誰も居なかった
滑り台に彼女を座らせ足を開きヌルヌルのソコを舐めまわした
『ああ』と言う声とともに彼女は僕の口めがけ放尿してしまった。
『ゴ、ごめんなさい』と平謝りする彼女
『いいよ、そのかわり僕の言う事聞いてね』と
ズボンを下げパンパンに膨らんだ物を彼女の目の前に出す
『おおきい、どうしたらいい?』聞く彼女の手をソコへ導き上下に動かし
『いいから、そのまま見ていて動かして』
彼女は僕のパンパンになったものを見つめているぼくはタマラズ
彼女の顔面めがけおもいっきり、ぶちまけた