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2001/06/27 14:44:16
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突然の雷雨に驚きながら駐車場からずぶ濡れになり部屋へ急ぐ
軒下で少女が腰を落としうつむいている、僕は気になりこえをかけた
鍵がなく家に入れないでいるらしい、ずぶ濡れになった服から肌が透けて見える
僕は、風邪をひくからと彼女を僕の部屋へ入れた。
『お風呂場濡れた服ぬいできなよ』とタオルを渡す 少女は恥ずかしいのか
うつむいたままでいる 僕は命令口調で
『風邪ひいて、入院してもしらないぞ!』と言うとしぶしぶお風呂へ向かった
タオルを体に巻きつけたまま少女がでてきた、まだ髪が濡れている
僕は自分のタオルで彼女の髪を拭いてやるリンスのいいニオイがする
『寒くない?』と聞きタンスからジャージを出し渡す
『着換えてて、君の服と僕の乾かしてくる』といい、お風呂場へ向かった。
脱衣カゴのなかに彼女の服がきちんとたたんで置いてある
僕は一枚一枚ニオイを嗅ぎながら乾燥機に入れて少し湿った下着は少女の汗の
ニオイがした。しかし残念なことにパンティはそこには見当たらなかった。
部屋に戻ると僕のジャージに着換えズボンを差し出して来た。
『え!』と驚くとジャージの下にスパッツを掃いているらしく服をまくって見せた
彼女はかすみチャンといい、僕の真上に住んでいるらしい
いろんな話しをしている内に、僕になんで彼女がいないのかと言い出した。
僕は調子にのり『じゃーかすみチャン彼女になってよ』と言ってみた
彼女は照れくさそーに『かすみ背小っやいし、胸もナイからだめだよ』と答える
『なんで?カワイイし俺胸デカイの好きじゃないから気にしないよ』
と言うと笑いながら『それ、ロリコンじゃん!』と指を指す
僕は真剣な顔をして『人はいろんな趣味もあるし、好みも違うからしかたないよ』
と彼女の唇に触れ指で撫でる、一瞬驚いたがその雰囲気に酔ったように目を閉じる
ジャージを脱がせ小さな胸に顔を埋める
『くすぐったいよ』と切なそうに訴えるその唇を唇でふさぐ
スパッツの上から小さな割れ目をなぞる、確実にソコが気持ちいいのが彼女の
体の反応で判る。
『ここキモチいいの?』とわざと聞いてみる
『なんかジーンとして頭がぼーとしてくる』と答える
『じゃーもっと気持ちよくしてあげるから脱いで』
と言うと暗示にかかったように腰を持ち上げスパッツを脱ぐ
『足は立てたままで開いて゛きおつけ"のままでいてね』といい
彼女の足元に潜り込む そしてソコに触れると
『見ないで、恥ずかしいから』と手で隠そうとする
『イイコだから、動かないでイタクないから』と言い舌で上から下へ割れ目をなぞ
る
『いや キタナイよ!』とかのじょが言うが足はさっきより開いている
まるでオムツを替える赤ん坊のように足を開いている
ぼくはかまわず舐めつづけたすると余程キモチいいのかぼくの頭を撫でるように
さすってきて『ソコ そこ キモチイイ』と喘いできた
僕は自分の物を彼女に握らせ上下に動かしそして彼女の胸めがけ一気に放出した
彼女の膨らみかけた胸は僕のものでべちょべちょにナッテイタ。