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2001/06/13 16:06:21
(vYpVFUZo)
いつものようにアニメを見ていると窓の外に誰か居る気配がした為覗いてみると
赤いランドセルが見えた。『何かご用かな?』と聞いてみると
『それ、ドレミだよね? なんでこんな時間にやってるの?』とクリクリとした目
で尋ねてきた。
僕がビデオだよと答えると
『ミキもみてもいい?』と聞いてきた
『大切なビデオだから貸せないけどここで見るならいいよ!』と言うと
少し考えてから『お母さんに聞いてくる』と駆けて行ってしまった
(保護者が『イイよ』なんて言う訳ないのに)と思いながらつづきを見ていると
チャイムの音がしたので玄関を開けると30歳位の女性が立っていた
『なにか?』と尋ねると
『すいませんこの子がどうしても『ビデオが見たい』とゆうんで』
と女性の後ろからミキちゃんがちょこんと顔を出した。
『よその人だからダメだと言ったんですが聞かないもんで』とお母さんが続ける
取りあえずお母さんは何処に子供が居るか確認に来たと言う事である
結局お母さんが18:00に迎えに来ることを納得して帰って行った。
早即ビデオを見る事になったどうやらお母さんは義理のお母さんでミキちゃんの
お母さんは小さい時に別れたそうだ。
すると携帯が鳴ったので気を効かせて外へ出た友達と15-20分話し終わり部屋ヘ戻る
夢中でTVをみている。ふとTVをみると女性が男性の物をしゃぶる映像が流れて
いた。 慌てて電源を切る
『あーーーーー』『なんで切るの-』と機嫌悪そうにミキちゃんが言う
『ダメだよこんなの子供がみちゃ!』『お兄ちゃんが怒られるだろ!』
『誰に怒られるの?』
『お母さんとか警察だよ』
『なんで?言わなきゃワカンナイじゃん!』
『.....』言われてみればそのとうりである
僕が黙っていると今度は質問責めである『なんでお口にクワエテいたの?なにして
るの?』と興味本位で聞いてくる?
口ごもって説明するが納得できない為さらに機嫌が悪くなってきて
『ちゃんと教えてくれないとお母さんに言う』と言い出した
僕もやけになり教えてあげるけど誰にも言わない事と僕の言うとうりにする事を
約束させミキちゃんに服を脱いでと指示するスカートと体操服をぬぎパンツと
下着、靴下のみとなる『全部脱ぐの?』とはずかしそーに彼女が言う
ぼくはなにも言わずうなずく靴下、下着と脱ぎ真白なパンツを脱ぐ四年二組と書か
れた体操服の下にそれを隠す、少し膨らみかけた乳房が彼女の腕の中で見え隠れす
る。体操座りさせ手鏡で彼女の下の部分を見せどうしたら子供ができるか説明する
そして乳房を触りここを触ると気持ちよくなり下半身が濡れてきて男のひとの物を
入れるそしてそれはとても気持ちいいと教える。
すると『あのね ナイショなんだけど』と彼女が突然口を開く
『ミキねたまにここ触っているとキモチいいんだ-』
と今鏡で見ている所を指で触り始めた
どうやら知識よりも先に体で覚えたらしい
『でもそれはあんまりやってはいけないんだよ』と言うと
『でも、時々だから』と人差し指でクルクルと円を書くようにいじり始めた
『もっときもち言いこと教えてあげるよ』と僕は彼女の手をどけ顔を埋めた
『え! キタナイよ』と顔をどけようとするが僕はやめない
声を殺しながら僕の髪をまるで(イイコ、イイコ)するようになでる
『もーだめ おかしくなっちゃう』とイキナリ立ちあがる
『きもちよすぎてオシッコ出そう』と少し顔を赤らめため息を付く
『ねーおにいちゃんもパンツ脱いで見せて』
『ミキばっかりずるい』
ぼくはパンパンではちきれそうな物を小学四年生の彼女のまえでさらし出す
『おっきーィ』『こんなに大きいの?』とミキチちゃんが触る
『ねーミキもお口にいれてあげる』とあーんと口を開ける
『どぼずぶの』(くちにいれたまましゃべるので聞きずらいが)
『アイスをぺろぺろするみたいにしてごらん』
真剣な顔で彼女が上,下、右、左と僕のを舐めまわす、まだ口が小さいので全部は
入らないが首を器用にまわし丁寧になめてくれる、僕は彼女の口の中で
おもいっきり放出した
『しょっぱーい』
『飲んじゃった お腹イタくなんない』とよだれと僕のものを口から垂らしながら
彼女が言う僕はとても彼女が愛しくなり抱き寄せ口の回りのものを舐めまわした。
すこしショッパかったが気にならなかった。
時計をみると17:45である母親が迎えに来るとイケナイので服を着せ
また遊びに来ると言い残し帰って行った。
これからがタノシミです。