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2001/05/24 19:24:54
(FtIBeNu7)
昔というか、もう6年くらい前になるけど、ホームステイでNZに行った。そこの
家には女3人姉妹とお兄さん1人と後は美形の両親がいた。みんな美男美女だった
が、その中でも当時16歳だったサラという長女は飛び切りの美人だった。俺は離
れに寝泊りをしていた。サラとお兄さんのボーも広い庭の離れに自分の部屋があ
り、どうやら高校に入学するたびに離れが一つ出来ていくシステムの家であった。
サラは学校で日本語を勉強していたので、次第に俺が教えたり、教わったりするこ
とが多くなり、サラか俺の離れで二人っきりでいることも多くなっていったが、両
親は俺を信用してくれてたのか、何も言わなかった。むしろ金の掛からない家庭教
師みたいな感じで接していた。ある晩にサラが日本語のレポートを手伝ってくれと
来たので、俺はサラと一緒にレポートを仕上げた。やっていた内容としては、小学
校レベルの国語の授業を思ってくれればいいと思う。だから、すぐに仕上がってし
まった。俺とサラは二人で色んな事を話していた。二人でトランプとかもやってい
たが、ある一瞬まだ制服姿だったサラのパンツが丸見えになった。床の上にあぐら
を組んでればそうなるとは思っていたが、これで多感な二人の間に感じの悪い間が
出来てしまった。サラは慌ててスカートで派手な緑のパンツを隠していたが、もう
遅かった。段々とトランプで負けた時の×ゲームもきつくなっていった。次第にお
互いに下着のことに興味が湧き、次に負けた方がパンツを脱ぐ事になった。俺は余
裕で勝ってしまい、サラは潔くパンツを目の前で脱いだ。こっちにお尻を向けて脱
いでいたのだが、俺は座っていたし、スカートは短い(日本ほどではないが)の
で、お尻も丸見えだった。サラはそんなことには気付いてなかった。気分としては
野球拳をやっているような感じだった。サラは俺のベッドに座ってゲームを続け
た。俺はあえて真正面に座るが、向こうは気にしてなかった。次の×ゲームを決め
る時に、今度はサラの方から、服を脱いでいくことを提案してきた。俺はもちろん
OKだった。このサラは恐ろしくトランプが弱かったので、向こうが得意なゲーム
をやる事にした。最後は俺も下着姿になっていたが、サラは全裸になってしまっ
て、俺のベッドに潜るようにゲームをしていた。次に負けたら添い寝させようと提
案すると、向こうも負けん気が強くOKしてくれた。もちろん勝ってしまった。
俺はベッドに潜ると、サラを抱き寄せキスをした。サラも応じてくれた。次第に
熱が入っていった。俺はサラの体を手で嘗め回すように撫でていくと、サラの体は
捩れていった。そして、最後までやってしまい。それからホームステイも楽しくな
った。