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2001/05/03 16:14:26
(W8Y0epje)
昨日可愛い低学年の女の子が一人で下校していたのでこっそり尾行しまし
た、歩道橋を渡り閑静な住宅街を少し歩くと電車の高架が見えてきたので辺
りを見回しして人が居ないのを確認し早足で近づき入って直ぐに「あ、君
ちょっといいかな?」と話しかけました。少女は少し驚いた様な顔をして振
り向いたので「小学校はどの辺りにあるかな?」と言いながら近寄り聞くと
少女は明るい声で「えーと、この道をずーっと行って・・」っと教えてくれ
終わると「うん有難うね、所で今日君どんなパンツ履いてんの?」「え?」
「ちょっと見してくんない?」「え、え」戸惑う少女のスカートに手を延ば
して目繰るとブルマが見えたので「ブルマか・・あ、白いのがはみでてる
よ」少女はビックリしたのか何も抵抗しないので「見せてね」と言うとス
カートの下から顔を潜らせました。ブルマの繊維の香が漂う中僕はブルマと
一緒にパンティーも一緒にずり降ろすと「あ、嫌」と同時にスカートの上か
ら僕の頭を押し出そうとするけど僕は構わず膝まで下着を降ろすと無毛の可
愛いピンク色の割れ目に舌を挿れ円形に動かしました、「嫌ぁー!
嫌ぁー!」涙声で叫ぶ少女の口を抑え壁に押し付け「挿入は辞めてあげるか
ら口でイカセテくイカセテくれ」少女は泣きながらおとなしくなったので僕
ははちきれんばかりのオチンチンを出すと少女は動揺しました。「早くやっ
てくれ」しかしどうしていいのかオロオロしているので「口に加えるんだ
よ」「え!?そんなの・」「早く!」無理やり口に持っていくと口を閉じて
涙を流して首を横に振るので「じゃあ処女奪ってやる」僕は口を抑えさきっ
ぽから出ている汁をオマンコに塗り少しずつ挿入しました「んっー
んっー!」激しく抵抗するけど既に半分は入りましたかなりきつく痛かった
けど何とか膜を破ろうと必死で押しこんだけど途中から入らなく入らなく
なったので目一杯押し込みました「んーっぁ!ふっ!んぐぅ!!」少女が寄
り一層激しく悶えたので「口でしてくれなかった君が悪いんだよ、それに誘
惑的なのもね」僕は腰を使い一気に押し込むと又少し入りました、と同時に
血が溢れて少女は大粒の涙をボロボロ流し僕は窒内で果てました。