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2001/05/01 15:59:52
(bCO2fbzh)
小5の鍵っ子少女の後を尾行。
鍵を開けてマンションの部屋に入る瞬間を襲う。
驚きのあまりに脅える少女をそのまま中に引きずり込んで鍵をかける。
これで完全な密室ができる。
下見どおりなら2時間後まで両親は帰ってこない。
俺は少女を彼女の部屋へ連れて行かせる。
少女の匂いのたち込める部屋で、彼女のベットの上で犯す。
悲鳴を上げる少女にかまわず服を脱がせ、目当ての割れ目に吸いつく。
無毛の割れ目をむさぼりながら、幼膣とロリータアナルを探る。
そして人差し指を膣に突っ込む。
「いやっ、くっ、痛い痛い。」
あまりの激しさに顔をゆがめる少女。
しかし彼女の苦痛の声は俺をさらに興奮させた。
膣の中の指をこねくり回し、アナルにも中指をぶっさす。
「くはっ、ぎやああぁぁっ、痛いよう。」
苦痛に絶える少女の顔を舐めまわしながら、いよいよ挿入の用意をする。
少女は小柄で足も細い。
そのカモシカのような足を思いっきり左右に開き、突っ込んだ指をさらに奥まで挿
入し掻き回す。
「うぎゃぁぁぁ!いやっ、痛い痛い、やめてください。」
さすがに2穴攻めは効いたらしい。
しかしけなげにも哀願するように俺を見ている。
「ひやっ、もうしないで、助けてください、くうううっ。痛い痛い痛いぃぃっ!」
その声に興奮しながら、いよいよ挿入する。
ローションをたっぷり塗って、幼膣に思いっきり押し込む。
「ぎゃあああっ!!なにっ?痛い痛い!!」
すっかりパニックになった少女をよそに、骨盤を両手でつかんで少しずつ腰を振
る。
「いたっ、痛い痛い。あはっ、ぐぎゃああっ」
再び肛門に指を入れる。ペニスは半分しか入らないが、ロリータアナルには指が根
元まで入った。
「もうっ、助けてくださいぃぃ、痛いですぅぅ」
涙を流して訴えるが、俺のピストンは早まり、興奮は絶頂に達した。
「あんあん、痛い痛い痛い痛い、助けて」
「ほら、お尻のほうもすごいねえ」
「くはっ、いたいようぅ」
「お母さんはまだ帰らないんだろう。今日はおじさんとまだまだすごいことしよう
ね。」
「ぐっ、助けてください、もういやぁぁぁ」
少女の声を聞きながら、ついに射精。
「あっ、だめぇぇっ!!」
幼いながらに、中出しの恐怖があったのだろう。
しかし肛門の指はそのままにして少女を起こす。
彼女のベットは精液まみれとなり、部屋中に匂いが立ちこめた。
俺は少女をキッチンに連れて行く。
精液まみれの膣にもまた指を入れる。
「痛い、もうやめてください、歩けないようぅ」
「うるさい、騒ぐと終わらないよ。」
いくら密室でも、隣に聞えるとまずい。
「さあ、ここで第2ラウンドだ。」
指を引っこ抜き、彼女をテーブルの上に仰向けに寝かせる。
ベットでは抵抗したが、今はもうその元気はない。
「いくよ、いつもご飯を食べてるテーブルで思いっきり犯してあげる。」
俺はイヤらしく言うと、いきり立ったペニスを再び幼膣に突っ込んだ。
「ふぎゃああああああ!またっ、痛い痛い痛いよう」
「ほら、動かすぞ。お尻にもこれを入れようか。」
俺はピストンしながら、ロリータアナルにはテーブルの上においてあったボールペ
ンを突き刺した。
「ふんっ、なにっ?、痛い!」
「ボールペンだよ。どこまで入るかな。」
思いきり突っ込む。ペニスも同時にだ!
「うぎゃああああっ、いたっ、くぅぅぅぅ、やめてやめてやめてぇぇ」
「痛いだろう、つらいか?」
「痛い、もう、しないでぇ」
「だめだよ、めちゃくちゃにしてやる。」
俺はピストンを早め、ボールペンを出し入れする。
「いやああ、痛い、痛い、痛い、くう、ママーーーーッ」
「もういやっ、痛いよう、ほんとに痛いです、やめてください、お願いですから、
アッ、痛い痛い!!」
そろそろ限界だ。2発目が出た。快感だ。
次はバスルームだ。まだ1時間ほどは楽しめる。