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2001/02/14 01:52:55
(15njtnZb)
夏休みのある日。
妹が宿題が終わってトイレに行こうとしたとき後を追っていった
トイレにつくと「お兄ちゃんも一緒に入る?」と、恥ずかしがりながらいったの
で、驚きながらも一緒に入った。
(妹は元からエッチな女の子らしく、弟を布団にくるませあそこを押し当てている
のを見たことがあり、弟も同じベットで寝ているので、妹が無理やり胸を弟につか
ませ、そのまま手がしたで胸が上の状態で浮かせながら感じていたりしていま
す。)
妹はドアのほうに向いて座ったので、あそこがくっきりと見えました。
まだ毛は、生えてなかったけど、少し濡れていた。
そのまましそうだったので、僕は妹に、「飲んであげようか」と聞いた。
すると、笑いながら立ち上がった。
舌であそこをなめながら飲んであげました。
妹のあそことおしっこはかなりあたたかく、おしっこが出るところの近くをすった
り、なめていると、おしっこはねばねばしたのに、代わって来ました。
妹は感じているらしく「ああーん」と甘い声を出した。
僕はその声に萌え、胸を揉みほぐした、すると手に小6とは思えないくらいのおおき
さのやわらかい胸の感触が伝わってきた。
便器に妹を押し倒し口を乳首に移した。
「あっあっーん」
妹は左手で僕が胸をまさぐるのを補助し、右手で僕のあそこを触ってきた。
僕は、唇でやわらかい胸を這って、乳首を舌でなめまわした、乳首はもうかなり硬
くなっていた。
「ワギナがグチョグチョになってるよ」
僕はワギナを割れ目に沿って人差し指でこすった。
「あああーー」
そしてワギナに唇をくっつけ上下になめまわすと、かなり感じるらしく、足を僕の
体に絡ませてきた。
今まで絶対に触ることのできなかったお尻を手のひらで感触を楽しんだ。
妹は何もするのをやめ目を閉じ激しい快楽にこえをあげるだけになった。
「おにいちゃあんっんっあ・・・きもちぃー・よ・」
「あぁぁっん!」
僕は妹がいった後立っているあそこを妹のあそこに服越しにこすりつけていきまし
た。
そして僕は妹のあそこをトイレットペーパーで拭いてやりました。