1
2001/01/14 02:51:38
(IDw5EKtx)
最初に断っておきます。
これは全て実話です。
私が大体高ニくらいのころ、私は弟と一緒に祖母の家に泊まりに行きました。
祖母の家は二世帯で、私の叔父にあたる人の家族と一緒に住んでいました。
その叔父には子供が二人居て、小学生の男と幼稚園児の女の子です。
その日は何かのお祝いで、叔父達は皆、酒を飲んで酔っ払っていました。
私はその時はまだ未成年でしたので、適当に叔父達の話に
相槌を打って愛想笑いを浮かべていました。
その時、祖母が私に風呂に入れと薦めるので、私は風呂に入ることにしました。
祖母がそう言うと、叔父が従妹もまだ風呂に入っていないので
一緒に入ってやってくれ、と言いました。
従妹のナオは私に結構なついていたので、喜んで風呂場まで着いてきました。
ナオはまだ幼稚園児なので、羞恥心などは全く無く、
サッサと服を脱ぎ、風呂に入りました。
私が後ろで抱えるようにして風呂に浸かると、
ナオは大人しくしていました。
そのころから既にロリの未知に目覚めていた私は、
ナオの裸を見た時点から大きくなりかけていたチンポを
ナオの背中に押しつけました。
ナオは何をするでもなく、そのままのんびりと湯に浸かっていました。
折角のチャンス、このまま終わるのも何なので、
私はナオを抱えあげると、此方を向かせてその胸やらワレメやらを
鑑賞することにしました。
流石幼稚園児、まだ毛は一本も生えてなく、胸は平らなところに
小さなピンクの乳首がチョコンとあるだけでした。
私は、ナオをこちらに向かせたまま再び抱えあげ、ワレメをよく観察しました。
ナオのワレマは見事に縦筋一本で、見てるだけで
またチンポが大きくなってきます。
私はナオのワレメに指で触れてみました。
ナオは、何をされているのか解らずキョトンとした顔で私を見詰めています。
私は、中指と人差し指でナオのワレメを広げました。
美しいピンク色の襞が見えて、私のチンポはもう爆発寸前です。
私は、ナオのワレメを舐め回し、口の中でナオの味を充分味わった後、
ナオのぷにぷにの肌にチンポを激しく擦り付け、
最後はナオの顔に思いっきりぶっ掛けました。
その直後、祖母が脱衣所までやってきたので私は慌ててナオの顔についた
ドロドロの白濁液を洗い流し、ナオを開放しました。
それ以後、私は小さい女の子が好きで好きで堪りません。
今でも、ナオの味、ナオに擦り付けた感触は忘れていません。
今となっては、何故ナオのマンコにチンポをぶち込まなかったのか、
それだけが悔やまれます。
拙い文で、申し訳ありません。
皆様にお願いです。
ロリータ画像、またはその類のHPのアドレス等を
教えて頂けないでしょうか?
最近多忙で、あまりそういったモノを捜す時間も無く、
また、そういったモノを手に入れる術も度胸もありません。
どうか、宜しくお願いします。