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2000/12/18 00:08:21
(tL3j5pV6)
今は、アメリカに留学している妹がいるんだけど、その妹の親友Mちゃんが、
うちの近くで翌日朝早くから、用事があると言うので、泊まりに来ていた。
もう小学校の頃から、よく泊まりに来ているが、高校を卒業してから、ぐんっと
大人っぽくなった。スタイルもいいし、顔もかわいい。
小さい頃から、その子が泊まりに来ると、寝ている間によくいたずらをしてたから
キスはもう何回もしたことがある。
風呂上りの着替えも間違えた振りをして、見たことがあった。
でも、それはあくまでも小学校~中学までの話だった。
高校に入ると、妹もMちゃんも別々の学校で部活をしてたから、なかなか遊びに来な
かった。
だから、久々に遊びに来たので、今日はまんこくらいは見ようかなという変な決心
をしていた。
夕方になり、とうとうMちゃんが来た。荷物を留学中の妹の部屋に置き、
俺の両親と俺とMちゃんで外に食べに行く事になった。
運転手は俺である・・・・。だから、酒は飲めなかったが、Mちゃんは飲んでた。
食べ終わり、みんなで家に帰るときに、Mちゃんをドライブに誘ってみた。
両親はとりあえずOKしてくれたから、MちゃんももちろんOKを出した。
俺は両親を自宅で下ろし、そのままドライブに向かった。
彼氏が最近、出来た事は知ってたから、「彼氏とドライブしたりすんの?」
とか、初めは普通の会話してたけど、
次第にMちゃんが酔っているせいもあり、話が自然と下ねたになってしまった。
なんとMちゃんは処女だと言う事が判明した。
結構、長い時間ドライブしてたので、深夜になってしまった。
Mちゃんは助手席でうっつらしてるので、座席倒して寝てていいよ。着いたら起こす
からと伝えると、素直に寝た。
車で寝ている人は大体、止ると起きてしまうので、このときはスカートを少し捲く
り、パンツを見るのが精一杯だった。
家に着き、案の定、Mちゃんは起きたが、目がまだ寝てたので、「先に風呂入って、
寝なよ」というと、頷き、玄関から妹の部屋に向かい、そのまま風呂場に行った。
俺は覗こうと思い、自宅の裏へ回り、普段から少し開いている窓から、
ブラインド越しにMちゃんの様子をずっと窺っていた。
やっぱり体は完全に大人になっている・・・。ある部分を除いてはの話だけど。
出る直前に、俺は台所に戻り、タバコを吸っていた。
風呂上りのMちゃんが台所に来たので、冷たい飲み物を出してあげた。
風呂上りのいい香りが、俺の鼻先をくすぐる。
両親は2階で寝ているので、1階には二人っきりだ。
おもむろに俺はウイスキーを出した。俺は酒に強いがMちゃんは弱い。さすがに
断られるかと思ったけど、「飲む?」と聞くと、「飲んでみたい」と言った。
大人にあこがれる傾向が結構昔から強かったので、多分、そのせいだろう。
俺がロックで一気飲みしているのを見て、真似していた。
当たり前であるが、酒の弱い子がウイスキーのロックを8,9杯も一気飲みした
ら、すぐに酔ってしまう。
もともと眠かったせいもあるだろうが、目がうつろになって、酔い始め、
「もう寝るーー」と言って、席を立とうとしたとき、フラフラで立てる状況じゃな
かったので、支えながら、妹の部屋に連れて行った。
連れて行く間に、尻を触り、生理中じゃないことを確認した。
妹のベッドに寝かすと、「おやすみー」と言って、すぐにいびきをかいてしまっ
た。今がチャンスと俺は試しに胸をパジャマの上から触った。無反応・・・。
パジャマの上から今度は乳首を突付く・・・無反応・・・。
今度はパジャマのボタンを上から3番目まではずし、乳首を徹底的に舌や指で
責めてみるが、多少反応したものの、起きる様子はない。
そこで、今度はパジャマの上を脱がしに掛かった。
ボタンを全部はずし、腕を抜く、このときはちょっと緊張した。
しかし、起きる様子はない。
もうこれで上半身裸だ。あとは下である。俺は舌で乳首を責めながら、
パジャマ(ズボン)の上から、恥丘に手の平をかぶせてみた。
しばらく、その状態でいて、その後に、クリトリス付近にある指を動かしてみた。
多少体は反応したが、起きる様子はなく、俺はとうとうズボンのゴムに手をかけ
た。下からMちゃんの下半身を持ち上げるようにして、一気に膝まで下ろし、
その後は片足ずつ静かに脱がせると、もうベッドにはちょっとずれたパンツ一丁の
Mちゃんが寝ている。
普通にパンツを脱がすのも面白くないので、はさみを取り出し、
まずまんこの部分を丸く切り取った。そこから指をちょこちょこと動かすと、
体は反応するが、起きない。
俺はパンツの横にはさみを入れ、完全に露出させた。
Mちゃんはもう全裸だ。
俺も下半身裸になり、ちょっと立ったちんこをMちゃんの顔にぴしゃぴしゃと当て、
口元にも、口紅のように我慢汁を塗ってあげた。
面白いのは、それを舌を出して、寝ながらも舐めるMちゃんの様子だった。
今度はM字開脚させ、Mちゃんのクリトリスを舌で突付いたり、吸ったりしていた。
まんこから、白く濁った液体が出てきたので、指を入れると、
体はビクンッと反応し、へんな声を上げ始めたが、まだ目は開けず、
無意識下にいるみたいだった。さらに愛撫を続けると、もうシーツに染みが出来る
くらい濡れていたので、処女を奪ってあげた。
さすがに、挿入時は目を開けた。よほど痛かったのであろう、しかし、抵抗はせず
むしろ抱きついてきた。かなりきつかったので、10分くらいでおなかに放出して
しまった。
ティッシュが無かったので、俺はMちゃんのカバンから、さっきまで履いていた
パンツを取り出し、それで綺麗にしてあげ、俺がおなかを吹いている間は
舐めさせていた。
一通り綺麗になったところで、Mちゃんはぐったりしたまま、何も無かったかの
ように眠ってしまった。
俺はパンツをカバンに入れ、全裸のMちゃんのまま布団を掛けてあげ、
部屋に戻り寝た。
翌朝、俺はMちゃんを駅まで送りながら、「やっぱり今日はノーパンなの?」
と聞くと、顔を真っ赤にしながら頷いていた。