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2000/11/11 00:31:39
(m2ZPXJl6)
僕の昔からの友達は超べっぴんです。
しかも、すごい巨乳なんです。
いつもその子のことを思い出してはオナニーしてました。
よくその子と友達何人かで飲みに行ったりしてました。
で、ついこの前、突然いつも飲みに行く友達たちが予定が入って、
来れなくなったんです。で、僕とその子の二人きり。
その子は、なんの疑いもなく僕と飲みに行くことに。
連れは来れなくなるのを僕の携帯に前もって連絡くれたんで、二人きりになるので
チャンスと思い、睡眠薬を用意した。
で、こましな居酒屋に入り、普通に飲みはじめた。
2人とも結構飲んで、酔ってきた時、彼女がトイレに立った。
で、あらかじめ用意しておいた薬をお酒に混ぜた。
戻ってきて彼女はそれを何食わぬ顔で全部飲んだ。
僕はドキドキしてきた。しばらくすると、彼女はうとうとしかけてきた。
「少し飲みすぎたんじゃない?」とかいいながら、その店を出て、
僕の車に乗せた。もう彼女はうとうとしている。
しばらく車を走らせると、完全に寝てしまった。
もう、膝上のスカートははだけていてパンティーが見えそうになっている。
もう名前を呼んでも起きない。ゆすっても起きない。ついにこの時が来た!
街から外れた山の中の道端に車を停め、スカートをめくった。
もう、僕は体が震えていた。願望が現実になったからだ。
パンティーが完全に見えた。三角地帯をなでてみた。
まったく起きない。
こんどはそこを舐めてみた。少しつんと鼻を差す匂いがたまらない。
次は上半身。シャツのボタンを一つづつ外していく。
最高にでかい胸が飛び出してきた。もうたまらない。
ブラジャーをゆっくり上げていく。起こさないように。
ふくよかな胸、もうどうなってもいいと思い、めいいっぱいもんだ。
すごく柔らかい。彼女は眠りながらも、少しもだえていた。
パンティーの中に手を入れ濡れてきていたあそこを触りながら、
自分のもしごき、この緊張感に最高の興奮を味わった。
胸も舐め、キスをして、思う存分彼女の体で楽しんで、
本当は突っ込みたかったが、起きたらいやだったので
彼女の手を拝借して、一緒にしごいた。
すごく気持ちよかった。長年の夢が叶った。
で、彼女の胸にいってしまった。
服を元に戻し、彼女が目を覚ますのを待って、
何事もなかったように家まで送ってきた。
本当にあの時は最高だった。禁断のエッチを楽しむことができた。
また、チャンスがあれば彼女を犯したいと思う。