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2026/02/05 15:18:46
(AqTyy/Ts)
いたずらではありません。ちょっとした体験です。
今でも思い出すときゅんとするのですが、田舎での集団登下校が当たり前で、私が6年生の時、集落の近所の子、3年生の男の子と、1年生の女の子の三人で小学校に通っていました。
親同士知り合いなので、女の子の両親かよければ手をつないでいいてねと頼まれ、その子も喜んで手をつないでくれていました。
夏の暑い盛り、3時過ぎに早く終わり校庭で遊んでいた二人と帰路に付きます。子供の足で約1時間、たわいもない低学年の二人の会話を聞き流しながら、まず男の子を家に帰し
いつものように手をつなぎながら彼女の家に向かって林を歩いていると、急に黙る女の子。手に汗をかきいつもより強く手を握る為、「おしっこ?」と聞くとこくんとうなずく彼女。
道路から少しだけ茂みに入り、「ここでしな、誰も見てないから」「うん」とうなずく彼女、もう泣きそうな顔をしながら「怖いから、手をつないでて」勿論1年生だししょうがないなと思い「あっち向いてるから、終わったら教えて」
「近くにいるから手を離すよ」「やだこわい」と言うと手を離した瞬間、短いスカートから一気にパンツを足元までおろすと、またすぐに私の手を握り、「怖いからちゃんと見てて」と泣きそうな顔。私は彼女の少し斜め前にしゃがむと大きく開いた足の間に縦線が一筋
ペロッと開き、すごい勢いで飛び出すおしっこ、「出た」とにこやかに笑い私を見上げる彼女、初めて直視した女性器と放尿、ロリの自覚は無くてもトラウマになるほど興奮した記憶が蘇ります。
シミ一つついてないあそこは、ほんとにきれいなピンク色。もう30になる1児の母で、ナイスボディーでタイトなジーンズ姿を見ると、今の旦那に合うあうはるか前に、拝んでるんだぞ、と優越的な気分に浸っています