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トイレ盗撮とネタバラシ

投稿者:(無名)
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2026/01/05 23:43:52 (0Mg8snYU)
数年前の話です。

とある小学校の2時間目の授業中に潜り込み、3年生のクラス近くにあるトイレに入りました。
トイレは全部で10個の個室があり、私は入って左側の真ん中の個室に入り、休み時間になるのを待ちました。

間も無くチャイムが鳴ると、バタバタと足音が聞こえて来て、数名の子がトイレに入って来ます。
そして、私が入っている個室の前の個室に1人の子が入って来たので、スマホの録画をスタート。

画面には3年生の割にはムッチリとしたお尻が写り、しゃがむと直ぐに肛門から細い軟便がニュルニュル、ニュルニュルと立て続けに出て来ました。

一通り軟便を出し終わると、今度はチョロチョロ、シュルルル〜とオシッコを出して、オシッコが終わると「はぁ〜」と溜息を吐いていました。

そして、再び肛門から軟便をニュルっと出した所でフィニッシュした様で、トイレットペーパーを手に取り肛門やワレメを拭いて、個室を出る所からトイレの外に出るまでも撮り続けていたので、履いているスカートや靴下も分りました。

また、撮影していた時から気付いていたのですが、上履きの踵の部分には名前が書いてあり、後から動画を確認すると、ハッキリと漢字で「○○陽奈」と書いてあるのが読めました。

放課後、5時間授業で終わる事が調べて分かったので、昇降口付近から3年生の下駄箱のあたりを見ていると、動画に写っていたスカート・靴下の子が友達とお喋りしながら出て来ました。

予想通り、3年生にしては身体が大きめで、パッと見4年生位には見える子でした。
後を付けて様子を伺っていると、5分程歩いた所で友達と別れ、その後は1人で歩いていたのでチャンスを狙っていました。

そして、外にトイレがある大きめの公園の脇を通ったので、今だと思い声を掛けました。

(一度切って続きはレスに書きます)
 
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6
投稿者:(無名)
2026/01/06 03:18:33    (.4jnDOj3)
(続きです)

最後に、当然この様な流れだったので、ド変態な私のチンチンはギンギンになっており、これをどう収めようかと考えながら、陽奈ちゃんと少しお話ししました。

試しに、「今、オジサンもオシッコがしたいんだけどなぁ〜」と言いながら、以前声を掛けて手コキしてくれた子の動画を見せてみました。

初めて見る勃起した大人のチンチンに、目を丸くして驚く陽奈ちゃんでしたが、割とこの子は物怖じしない様で、最後に精液を射精する所まで見入ってました。

そして、「この子みたいにお手伝いしてくれたら、今見た特別な白いオシッコが出る所が見れるよ」と言うと、「え〜」と軽く拒否られましたが、「陽奈ちゃんのウンチしている所を見せてくれたお返しだから」「内緒だから、2人の秘密だから」と、若干意味不明な事を言いましたが、「うん」と頷いてくれました。

ズボンとパンツを脱いで、陽奈ちゃんの目の前にギンギンに勃起したチンチンを出すと、じっと凝視していました。
「パパのと違う?」と聞くと、「違う」と答えながら私の顔とチンチンを交互に見ていました。

「じゃあ、さっき見た動画みたいに、まず握ってごらん」と言って、陽奈ちゃんの手を取りチンチンを握らせます。
優しく握る陽奈ちゃんに、「じゃあ今度は動かしてごらん」と言うと、カウパーでヌルヌルになっているチンチンを、優しく扱いてくれます。

そして、カリ首や亀頭のあたりを中心に扱いてもらうと、直ぐにチンチンがピクピクと痙攣し出し、射精感が込み上げて来ました。

「あ〜、陽奈ちゃん上手だよ。もうちょっとギュッと握って」とお願いすると、陽奈ちゃんの手が密着して扱かれ、逝きそうになりました。

「あ〜、陽奈ちゃんもう少し早く動かしてくれる?もう直ぐ白いオシッコが出るから、ちゃんと見ててね」と言うと、チンチンに電気が走り、ビュッ!ビュッ!と何度も扱かれる度に大量の精液が飛び出し、逝ってる最中も扱かれるので腰がヘコヘコになりながら、先っぽからダラダラと残りの精液を出し続けました。

手に付いた精液を、伸ばしたり触ったりしながら不思議そうに見ている陽奈ちゃん。
「お願いした通りにお手伝いしてくれたから、いっぱい出たね」「ありがとうね」と言うと、何だか陽奈ちゃんの顔が自信に満ち溢れた女の顔になっている様に見えた気がしました。

長文にお付き合い頂き、ありがとうございます。
5
投稿者:(無名)
2026/01/06 02:33:33    (.4jnDOj3)
(続きです)

「え〜」「う〜ん」と焦りと困った感じで半泣きみたいな声を上げ、何とか便意に耐えている陽奈ちゃんでしたが、迫り来る生理現象には勝てる訳もなく、とうとう「ビチッ」「ブチュッ」と今にも漏らしそうな湿った音のオナラが出て来ました。

「陽奈ちゃん、さっきから可愛いオナラが出てるけど、どうしたのかな?」と、ここで追い込む様な質問を投げ掛けます。
「え〜、だって…」と言葉に詰まる陽奈ちゃん。
「だって?何?」と更に追い込むと、「もう我慢出来ないよ…」「無理っ!」と言ったので、「ウンチが出そうなの?」と返すと「うん」と食い気味に返事(笑)

「ウンチがしたいの?」と返して聞くと、もう言葉も発せず何度も首を縦に振ったので、「陽奈ちゃん、ここトイレだから我慢しなくてもいいよ」と言うと、「や〜!」と最後の抵抗を見せましたが、ここで最後にとどめの呪文です。

「だって、もう学校のトイレでウンチしてるの見られたでしょ?」「ほら、ここでウンチしたらもうおしまいだから」「ね、内緒だから」と言うと、観念したのか「う〜ん」と言って和式便器を跨いでしゃがみました。

綿棒を奥の方に入れてグリグリ回していると、「ブビビビビ〜!」と今日イチの大きな音のオナラを出し、肛門がモリモリと盛り上がると、ブリュッ!と言う音と共に軟便がドロドロと大量に出て来ました。

そして、シューッ!と勢い良くオシッコも出て来て、解放感からか心なしか恍惚とした表情に。

全て出し終わってからトイレットペーパーでワレメと肛門を拭きながら、「陽奈ちゃん、お願い聞いてくれてありがとうね」「陽奈ちゃんのウンチしている所、可愛かったよ」「見せてくれて嬉しかったから内緒にしてあげるね」優しくド変態な言葉を掛けると、安堵したのか少し笑って頷きました。

(次のレスに続きます)
4
投稿者:(無名)
2026/01/06 01:49:30    (.4jnDOj3)
(続きです)

そして、この時の為に(どんな時だ⁈笑)用意しておいたボラ●ノール軟膏を人差し指に塗り、陽奈ちゃんの肛門に塗っていきます。
不意に肛門を触られて、「えっ!」と驚いてお尻を閉じようとしましたが、指先は完全に肛門を捉えていたので、そのまま塗り続け「ちょっとだけ。ね。内緒にするから。」と決まり文句の様な呪文を唱えます(笑)

そうこうしている間に、ボラ●ノール軟膏で肛門の筋肉がほぐれて来た頃合いで、続けてコー●ック坐剤を直腸内に挿入し、最後はプ●ペトを綿棒にたっぷりと塗り込み、ゆっくりと肛門内に入れて行きます。

この頃になると諦めたのか、はたまた何かを感じているからか、特に拒否る事も無く、陽奈ちゃんはされるがままになっていました。

そして、挿入した綿棒をゆっくり出したり入れたり繰り返して行くと、その動きに合わせて陽奈ちゃんの肛門がヒクヒクと動き出して来ました。

また、コー●ック坐剤も時間の経過と共に溶け出し、直腸内で炭酸ガスを発生させ、徐々に便意を高めて行きます。

綿棒の出し入れで肛門を刺激されているので、やがて出し入れに合わせて直腸内で発生した炭酸ガスが、「プスッ」「プスッ」と小さな音を立てながら出て来ました。

段々、出て来る炭酸ガスが香ばしい匂いを漂わせる頃には、陽奈ちゃんの便意が迫って来ている様で、モジモジ・ソワソワ落ち着かない様子です。

「もういい?」「ちょっとって…」と、明らかに焦って切り上げようとする陽奈ちゃんに、「もうちょっとだけ。ね。内緒にするから。」と三度呪文を唱えて続けていると、「ブピッ!」と大きめの湿った音のオナラが出たので、そろそろ便意の限界だなと感じました。

仕上げに、出し入れしている綿棒のスピードを変えたり、抜き差しする深さを変えたり、更にはコマを回す様に綿棒をクルクル回したりして、ガッツリ肛門内を刺激します。

(次のレスに続きます)
3
投稿者:(無名)
2026/01/06 00:57:13    (.4jnDOj3)
(続き)

2人で一緒に個室に入ると、少し緊張した様子の陽奈ちゃん。
「じゃあ、お互いに内緒だよ」と優しく声を掛け、「何をお願いしようかな〜?」と笑顔で話すと釣られて笑う陽奈ちゃん。

「今日は突然ごめんね。ビックリしたよね?」と続けると、引き続き笑顔で頷いていたので、「でもさぁ、陽奈ちゃんとっても可愛いし、そしてお尻も可愛かったからさぁ、もう一度ちょっとだけお尻を見たいなぁ〜」と申し訳なさそうに苦笑いで言うと、「え〜、嫌だぁ〜」と少し笑いながら答える陽奈ちゃん。

「お願い!ちょっとだけ。内緒にするから。」とダメ押しすると、観念したのか「うん」と一言。

「ありがとう〜!」と言って後ろ向きになってもらい、「スカート持ってて」と言ってスカートの裾を持ち上げてもらうと、シナモロールのプリントパンツだったので、「シナモロールのパンツも可愛いねぇ〜」なんてご機嫌取りながら、「お尻見せてね」と言いながらパンツを太ももあたりまで下げました。

ムッチリ、プリンとしたお尻が出て来たので、思わず「可愛いねぇ〜」と言いながらお尻を触ると、「え〜、触っちゃダメだよ〜」と言ってパンツを上げようとしたので、「内緒にするから。ちょっとだけ。ね。」と更に念押しすると、諦めたのかパンツを上げる手を止めました。

そして、両手でお尻の肉を開いて見ると、先程軟便を捻り出していた薄茶色の肛門が見えたので、思わず鼻を近付けて匂いを嗅ぐと、香ばしい肛門臭が。
そして、その奥には可愛いワレメも見えたので、段々興奮して来ました。

(次のレスに続きます)
2
投稿者:(無名)
2026/01/06 00:22:37    (.4jnDOj3)
(続き)

「陽奈ちゃん、こんにちは!」と名前を呼んで声を掛けたので、知り合いかと思い一瞬笑顔で「こんにちは」と返事して、誰だっけ?みたいな感じで小首を傾げながら会釈する陽奈ちゃん。

そのまま知り合いですみたいな感じで、気さくに「陽奈ちゃん、今日はお腹の調子がイマイチだったのかな?」なんて唐突に切り出すと、「えっ???」と意味が分からない感じのリアクション。

立て続けに、「2時間目の休み時間にトイレに行ったよね?」と続けると、「休み時間にはトイレに行ったけど…いつ?…」と、少し困惑気味の様子。

「トイレに入って左側の、手前から4番目じゃなかった?」と続けると、「えっ!?覚えて無いです」と困惑と若干の不信感が入り混じって来たので、ここから一気にネタバラシ。

「ちょっとコレ見て」と言って、さっき撮った動画を陽奈ちゃんに見せると、「えっ!」と言って固まったまま動画を見続けていました。
経験上、ダメな子はこの時点で泣き喚いたり逃げたりしますが、陽奈ちゃんは本当に驚いた様子で、意外と淡々としていました。

動画を見終わってから、「分かる?コレ陽奈ちゃんだよね?ほら、同じスカート、同じ靴下、上履きにも○○陽奈って書いてるよね?」と、場面場面で動画をストップして説明して見せると、無言で頷く陽奈ちゃん。

「でさぁ、陽奈ちゃんはこの動画をクラスの男の子や、近所の男の子とかに見られたくないよね?」と優しく声を掛けると、無言で頷いたので「じゃあ動画は誰にも見せないって約束するから、ちょっとお願い聞いてくれる?」と猫撫で声で念を押すと、少し安心したのか「はい」と若干明るめの声で返事をしました。

「そうしたら2人の内緒にするから、ちょっとあっちにあるトイレに行こうよ」と促すと、黙って付いて来ました。

(また切って次のレスに続けます)
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