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2001/07/09 16:29:00
(6X./dNBV)
今はむかし、30年以上も前の出来事を、このサイトを偶然発見して思い出し
ました。そのころ僕は、近所の少女たちにやさしいお兄ちゃんとして人気があ
り、また性格のおとなしい僕は男の子よりも年下の女の子と遊ぶことが多く、
いつも何人かの女の子たちと遊んでいました。
やがて僕にも思春期が訪れ、無邪気に遊ぶ女の子たちにひそやかな性欲を覚
えるようになります。
これから3人の美少女との思い出を、少しづつ思い出しながら、つたない文
章ですが語ってゆこうと思います。
1.亜紀子ちゃん(小学2~3年生)
僕が住んでいたのは九州の田舎で、大きな港のある街です。
両親は教師をしていて、僕は学校から帰ると、いつも仲の良い少女たちと家の
中で遊んでいました。
僕が小学6年生のころ一番好きだった子が、隣に住んでた旅行会社の支店長さ
んの娘、亜紀子ちゃんです。
一人っ子の亜紀子ちゃんは、僕が家に帰るとすぐ遊びにきて、お母さんが呼び
にくる夕食時まで、僕と宿題をしたり、本を読んだりしてすごしていました。
特に僕が読んであげる、少年少女文学全集が楽しみで、ずいぶん沢山の本を朗
読させられたものです。
事件はトム・ソヤーの冒険を読んでいたときに起こりました。
※疲れたので下書きをしてまた後で送ります。 ごめんなさい