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削除依頼
2001/05/24 21:31:22 (FtIBeNu7)
前のメールアドレスの調子が悪いようなので再投稿です。続きも少し
追加しています。管理者の方お手数ですが、前の投稿の削除お願いします。
32歳のカイといいます。メールで知り合った15歳のアイとの体験の
続きです。事実にもとづいた「フィクション」…です。

アイと僕はホテルに入りました。アイは持ってきた学校の制服に着替えて
ラブホテルの鏡に映る自分の姿に感じているようです。

「先生、メールでも書いたけど、アイまだバージンなんだ…」

ホテルの大きなベッドの上に座って乱れた制服のままのアイは僕に
うしろから抱かれています。アイは先生と生徒という設定でメールでエッチ
していました。アイの希望でその設定をなぞるように僕を先生と呼びます。

「うん、わかってるよ。アイが恐かったら、セックスしなくてもいいよ。
アイが気持ち良い事だけしてあげるからね。」
「うん。アソコに入れるのは怖いけど、他のエッチな事いっぱいして
ください。」
「アイは見られながらエッチするのが好きなのかな?」
「うん、そうみたい。制服で先生の足の上でエッチな事されてるの鏡で
見てたらすっごく感じちゃったよ。それに、先生がエッチな事言うから…」
「そっか…見える?アイ?鏡」
「…うん、先生にうしろから抱かれて…エッチだよ…」
「足をまげて…膝を立てて足をMの字に開いて…スカートをめくるよ。
パンツよじれて…すごくエッチだね」
「…はずかしぃよぉ…さっき先生がエッチなことしたから…」
「ちがうよ、アイがエッチな体なんだよ。ほら、パンツ引っ張って…
割れ目に食い込ませるよ…」
「…ああん…先生…また気持ちよくなっちゃうよ…クリに…当たるの…
あああ」
「ほらね、やっぱりアイの体がエッチなんだよ…うしろからも
引っ張るよ。」
「ぁああん…そんなことないよぉ…あっあっあっ…先生だめだよ…なんか
熱くなってきたよ…ぁぁあああ!」

僕はアイの小柄な体を持ち上げるようにしたまま、紐状にねじれたパンツの
下の部分を引っ張ります。

「みてごらん、アイ…鏡に映ってるエッチな女の子は、制服のままで
スカートめくられて、パンツをおまんことおしりにくいこませてるよ…
あんなエッチな子、先生見たことないよ。」
「ああああん!だめぇ…はずかしい…はずかしいよぉ…アイ…アイすごく
エッチなの…学校の制服なのに…先生にもちあげられて…おまんことおしり
にパンツが食い込んで…アイね…見られてると、からだが熱くなっちゃう
のぉ!」
「すごいよ…ほら、アイのおまんこ、パンツを食べてるみたい…こうやって
振動させると、エッチなアイはどうなっちゃうのかな?
「…うぁぁあああぁぁぃぃぃん!…あああ!だめ!…だめだよ…せんせい…
アイのおまんこ熱くなって…とけちゃう…あふれちゃうよぉぉ!」
「アイは処女なのに、こんなにイヤラしいことおぼえちゃって…先生、
将来が心配だよ」
「あああん…ひどいよぉ…先生がメールで教えたんだよよぉぉメールで
エッチな事ばっかり言うからぁ…あああ…いぃぃよ…あああ…」
「エッチな事、本当に言いながら、鏡の前で本当にされてるんだよ…今度は
食い込んだパンツの上から、クリとお尻の穴を指でグリグリしてあげるね…
どう?」
「あああひっ!ひっ!ひぃぁいああああああん!!…せんせ…い…あああ…
アイは…せんせいに…本当にされるのがうれしいです…あああ!!メールと
おなじように…アイを…かわいがってください…」
「アイはおっぱいも感じるんだよね。ほら、みてごらん、制服の前を
はだけてアイの大きなおっぱいが飛び出してるよ。おっぱいつかんで、
もみだすようにして、乳首を指先でころがしてあげる…みえる?アイ?」
「あああああ!せんせい…アイの…おっぱいきもちいいよぉ…ああ、クリも
いじられて…アイすごい…すごいよ…」
「もっとすごいことしてあげるよ…」

そう言うと僕はアイのパンツを脱がせ、あおむけに寝かせたアイの体を
さかさまに持ち上げます。アイのピンクの割れ目に割り込むように舌を
差し込みます。

「ああああああ!せんせい!すごい!あいのおまんこすごいよぉ!」
「ほら、アイのおまんこのファーストキスだよ…ちゅっちゅっちゅ…
ちゅぷ…ちゅ…」
「ひああああ!先生の舌が…アイのおまんこなめてる…ぁぁぁああああ
ああ!…すごいアイのおまんこ…おまんこぉぉ!」
「アイのおまんこ、おいしいよ…ほら、見える?先生の舌が…アイのクリ
しゃぶってころがしてるところ…ちゅぷ…ちゅっちゅ…ぴちゅ…」
「ひっくぁぁぁぁ…せんせい…アイ…とけちゃう…とけちゃう…みえるよ
…せんせいの舌が…アイのおまんこに…アイは…せんせいにおまんこ
なめられてますっ!」

アイは頭をもちあげるようにして、自分のアソコがなめられている所を見て
います。舌の感触となめられている所を見る事で快感を高めているようです。
舌を強く当ててこするとビクンビクンと全身がゆれます

「…ぅぅぅぁぁぁあああああひぃぃぃああぃいいぁぁぁ!せんせい!クリが
…アイのクリあついよぉぉとけちゃうよぉぉぉ…あひっ!あひっ!あひっ!
いっちゃう!いっちゃう!いっちゃうよ!…あああぁぁぁああぁぁぁイク
イクイク…いっくううううううううう!!」

アイはクリをなめられると、アソコをヒクヒクさせてすぐにイッてしまい
ました。

「…こんどは先生のおちんちんも気持ちよくして、アイ。」

スカートを脱がせ、アイを再びうしろから足をかかえてM字に開かせます。
鏡には制服をはだけ、濡れたアソコを開かれ、快感の余韻に浸っている
アイの姿が映っています。僕はアイの体を腰に乗せるように後ろから抱くと
自分の勃起したペニスをアイのアソコにあてがいました。

「…あああ、せんせい…だめだよ…アイこわい…入れるの嫌だよ…」
「大丈夫だよアイ。入れなくても気持ちよくなれるからね。先生のおちん
ちんを使って、アイのクリトリスをこすって…オナニーしてみなさい。」
「…さわっても…いいの?…せんせいすごい…固くて大きいよ…それに熱い…
アイ…またエッチなことしたくなっちゃうよぉ」
「アイの手でおまんこ全体にこすりつけるみたいにして…そう…先生の
おちんちんもきもちいいよ。…先っちょがアイのクリにこすれてる…」
「あああああ!せんせい…せんせいのおちんちんが…熱いよ…アイのクリを
ぐりぐりこすってる…ぬるぬるこすってるよぉ!あひいいん!!」

アイは僕のペニスを自分の性器に手で押し当てるようにして、こすって
います。鏡に映った姿は、アイの体にペニスが生えてオナニーしている
ように見えます。

「アイ…わかる?アイのおまんこのエッチな蜜で先生のおちんちんもぬるぬる
になってるよ…もっと…手のひらでおちんちん全体をこすりなさい…きもち
いいの?」
「あっあっあっせんせい…はい…アイのおまんこきもちいいです…せんせいの
おちんちんをこするよ…あああああ!いいい!」
「ああ…アイきもちいいよ…先生のおちんちんも…熱くなってるよ…もっと…
もっとこすって、先生の精液を出すよ…」
「せんせい…アイのおまんこ、こすれてる、こすれてるよぉ!アイ…また…
またいっちゃうよぉ」

アイはイキぐせがついているのか、アソコに僕のペニスはさむように、
こすります。僕もアイの性器と小さな手でこすられて背筋を快感が登って
きました。

「アイもっと早くこすって…いっしょに…いっしょにいこう!」

僕はアイの手に自分の手を重ね、アイの性器に強く押し付けながら、速く
こすります。

「ひっひっひっひっひああああああ!せんせ…ああああすごい…アイの…
アイのおまんこ、とけちゃう!あつい!あついよぉぉぉ!せんせいあああ
あいくいく…いっちゃいます…ああああ!ひいひいひいひいいいいいん…
いっくううううううう!」
「アイ!先生も…ああああっくうううイクイク!アイに精液をかけてやる
ぞ!あああああおおおおお!!いっくううううううううう!!!!」

アイの絶頂の声を聞いて、僕はアイを抱きしめながら、激しく射精しました。
僕の精液はアイの下半身から顔にまで飛び散っています。

「…はあ…はあ…アイすごくよかったよ…すごかった…ブラウス汚しちゃっ
たね」
「…せんせい…アイでイッてくれたんだね。うれしい。アイもすごくきもち
よかったよ…ね…精液なめてみてもいい?」
「え?…苦いらしいよ…」
「だって、メールで先生、あんなにアイに飲ませてたのに…喉の奥にぴゅー
って出るって言ってた…んむ…やっぱり苦いよ…でもガマンできるかな。
あとで飲ませてね」

アイは飛び散った僕の精液をなめると、ピンクの舌を出し、いたずらっぽい
表情で言いました。

「アイのからだに精液いっぱいかかっちゃったね。」
「ブラウスだから大丈夫だよ。それに…なんかエッチなにおいで…ちょっと
好きかもしれない…なんかエッチな気分になっちゃいそう」
「アイはエッチな子だね…精液のにおいで感じるなんて…またほしく
なっちゃったの?」
「…うん…こんどは、おっぱいもさわって…」
(つづく)

男女問わず感想お待ちしてます。この続きや、エッチメールのリクエスト、
実際にしてほしい子、同じような経験のあるかたもメールお待ちしています。
 
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