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2001/05/18 18:04:52 (9sjT8jTm)
32歳のカイといいます。メールで知り合った15歳のアイとの体験の
続きです。事実にもとづいた「フィクション」…です。

アイと僕はホテルに入りました。アイは持ってきた学校の制服に着替えて
感じはじめています。

「小学4年生の頃のアイちゃんは、先生にもっとエッチな事されちゃった
んだよね?」
「うん…なんか思い出してドキドキしちゃうよ。あのね…休み時間に先生の
ひざの上に乗ってたの…アイだけじゃなくて、他の女の子も…」
「うん…おいで…ほら、先生のひざの上に…」
「あのね、こうやって、足にまたがってたの…」

アイは僕の言葉に誘導されるように、ベッドに座った僕のひざの上に
乗ります。

「…ぁあん。先生がね、アイの乗ってる足をピクッ!ピクッ!って
動かしたの…あっ!…そう。そうやって…あっあっ!おまたに…先生の足が
あたるよぉ!そう、こんなふうにしてたの…」
「それから?もっとエッチな事もされたんだよね?」
「…うん…放課後、先生のまわりにアイしかいないときに…先生のひざに
乗ってたらだっこされて…アソコさわられちゃったの…」
「…こんなふうに…?ほら、先生の指が、アイのスカートの中に…
パンツのわきから指を入れて…アイのアソコさわるよ…アイのアソコ、
まだヘアがないんだね…4年生の時と同じかな?」
「あっ!先生!だめ…ああ…はずかしいよお…アイ、まだはえてないの…」
「4年生のアイちゃんは、アソコを先生にさわられて、どんな感じが
したの?ちゃんと言ってみなさい?」
「…はい…アソコが…熱くなって、体がビクンってなって…なんか
おしっこ出ちゃいそうな感じでした。」

アイは恥ずかしそうに顔を伏せますが、腰は僕の足の上で動いています。

「それから、どうしたの?」
「先生が…アイのこと、だっこして、キスしてくれました…」
「…こう?…ちゅ…こうやって舌もいれたのかな?…ちゅっちゅっちゅ…」
「…ん…んんむ…せんせい…ああ…」
「もっとかわいがってあげるよ。今度はむこうをむいて座って…」

アイを背中から抱く格好で膝にまたがらせます。ラブホテルの大きな鏡が
正面に来る角度です。

「ほら、アイ…鏡みえる?制服着たまま…うしろから先生にだっこ
されてるアイがみえる?」
「…うん…はずかしい…学校行くかっこなのに…あ…ああ…先生…また…」
「アイのここ、濡れてきてるよ。4年生のアイもここ、濡らしてたのかな?
…胸もさわってあげるね。アイの胸大きいんだね♪制服の上からでもよく
わかるよ…」
「あああ…4年の時も先生に胸さわられたの…」
「うん、こんなふうにもまれたの?その頃から大きかったの?」
「うん…今よりは小さいけど…でも、身体測定の時恥ずかしかったよ」
「恥ずかしくなんかないよ。先生はアイのおおきなおっぱい大好きだよ、
ほら、ブラずらして直接さわってあげるよ…」
「ああ…だめ…恥ずかしいよぉ…」
「ほら、見てごらん、アイ、制服の前はだけて、ブラからおっぱい
飛び出して…」

アイの張りのある大きな胸がブラから半分はみ出しています。きれいな
ピンクの乳首は陥没していました。アイのからだをのけぞらすように
抱いて、両方の胸に口をつけ乳首を吸います。

「…ああああ!だめ!だめだよぉ…せんせい…」
「アイ、乳首立ってきたよ…どう?気持ちイイの?」
「うん、せんせい…なんかアイの胸、熱いよ。すごく敏感になってる」
「乳首舌でころがすよ…あいのおっぱいおいしいよ…おっぱいと同時に…
アソコもさわってあげるね…アイ…アソコってなんて言うのか教えたよね?
言ってみなさい?」
「…はずかしいよぉ…本当に言うの」
「メールではあんなに言ってたじゃないか。先生があんなに教えたのに。
…いいよ、言わなきゃもう、何もしてあげないから。」
「…あぁん、やだ…せんせい…アイの…お…おまんこ…さわってください」

アイは恥ずかしそうに禁じられた4文字を口にしました。

「よく言えたね。メールと同じで、エッチな言葉を言うほど気持ちよく
なれるからね」
「…うん、せんせい、あいのおまんこ、かわいがってください!」
「ほら、見える?アイ?鏡に写ってる女の子が?学校の制服なのに、うしろ
から先生に抱かれて…おっぱいむきだしにして『おまんこかわいがって!』
なんてイヤラシイ事言ってる悪い女の子が?」
「ああん!ひどいよぉ!」
「ほら、見える?先生の足の上に乗って、制服のスカートめくられて…
パンツをズラされて…アイのエッチなおまんこ鏡に映ってるよ…ピンクで
…もう濡れてるみたい。ほら、開くと中まで見えちゃうよ…」
「みえるよ…せんせい。ああ…ひらかれてる…はずかしいよぉ…なんか
学校行く格好なのに、すごくイヤラしいよ。」
「ほら、指で開いて、クリトリスさわってあげるよ…」
「…ぁあぁぁぁああああ…せんせい!せんせい!みえるよ…アイね…アイ、
くりとりすが一番感じるの!…ぁぁぁああぁぁ!きもちいいよ…」
「ほら、見える?先生の指が、クリトリスをまわすみたいに…」
「うん…アイ…アイ見られるのが感じるの…先生におまんこみられ
ながらいじられてるんだね…あああ。おしり動いちゃう…せんせい…
アイ悪い子?…でもこんな風に学校でエッチされたかったの!メールと
同じように先生に!…ああああ」
「アイ、おまんこから、エッチな蜜があふれてるよ。先生の足ぬれちゃう
くらいだよ…ほら、もっと早く強くこすってあげる。乳首もコリコリ
つまんであげるね」
「ああん!あああ!ごめんなさい!せんせい!アイは悪い子です!
おまんこもおっぱいも熱くてきもちいいです!あああ!ああ!もっと!
もっとおまんこかわいがってください!あっあっあっひああぁ!!おまんこ
熱くてとけちゃうよぉぉ!」

アイは自分から、腰をこすりつけるように僕のひざの上で動きます。
快感の波が来るのか時々ビクン!と全身が揺れます。うつろな表情ですが
視線は正面の鏡の中の自分の姿を見て感じているようです。

「アイ、いいよ、とけちゃいなさい。先生の膝のうえで、制服はだけて、
鏡でみられて…エッチなこといっぱい言いながらいっちゃいなさい」
「あああん!あん!あ!あ!くるよぉ!せんせい!アイすごい!ひっひっ
ひぁぁぁ!いっちゃうよぉ!アイのおまんこ…とろけちゃうよぉあああ!
あああせんせい!アイ!イキます!せんせいのひざのうえでイッちゃいます!
ぁぁぁぁああああひあああああ!イクぅぅぅぅぅぁぁぁわあぁあぁぁぁ!!」

アイは上体をのけぞらせ、一瞬硬直すると、全身を震わせながら達しました。
僕は小柄なアイの体を包み込むように抱きしめていました。

男女問わず感想お待ちしてます。この続きや、エッチメールのリクエスト、実際に
してほしい子、同じような経験のあるかたもメールお待ちしています。
 
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