ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2001/05/18 02:48:10 (9sjT8jTm)
今日の会社帰りの事。途中の公園で1人でベンチに座ってる女の子を発見したので、
公園脇に車を止めて「誰か待ってるの?」と声をかけてみた。
一瞬ビックリした表情を見せたが、首を横に振ったので、私はそのまま女の子の隣に腰掛けた。
驚いてる女の子に優しく話しかけ、彼女が近所に住んでいる小学6年生である事や、
両親が共働きで兄弟もいないために寂しい毎日を過ごしてる事、
名前は「みさと」であり、そしてエッチな事に興味がある事まで聞き出した。
ならば私のモノを見せてあげるからと、公園内にある身障者用のトイレに誘うと、
意外にも彼女は素直に私についてきた。
トイレ内で下半身を露出し、すでに勃起しているモノを見せると、物珍しそうに凝視していた。
みさとのも見たいと言うと、初めは渋っていたが、私のモノを見たんだからと説得すると、
観念したかのように赤いミニスカートを脱ぎ、続けて白いパンツも脱いでくれた。
縦に割れただけのスジマンと、わずかに生えた陰毛が初々しくてたまらない。
割れ目から少しだけ顔を覗かせているクリトリスに不意を付いて触ると、
みさとの身体は「ビクン!」と大きく飛び跳ねた。が、逃がさずに腰を抱きかかえて
クリトリスをさらに刺激する。みさとは「やだっ、やめて!」と抵抗をするが、
大人の腕力にかなうはずがない。やがてみさとのオマンコは意志に反して濡れてきた。
こうなればこっちのものだ。優しく軽くクリトリスを刺激し続け、その度に美里の身体は
ガクガクと反応し、「ああ、あは、はあぁ」と声を漏らすようにまでなった。
頃合いを見計らってオマンコに小指を突っ込み、その途端にみさとは
「あはうっ、くぅ、はあぁぁ!」と、ひときわ大きな声を上げて全身をブルブルと震わせた。
どうやらイッてしまったらしい。グッタリしているみさとのオマンコに、今度は小指ではなく、
私の本物の肉棒を有無を言わせずに差し込んだのは言うまでもない。
ぎゅうぎゅうとメチャクチャに締め付けてくるオマンコはこの世のものとは思えない程の快感で、
私は無我夢中で腰を振って小学6年生のオマンコを犯し続けた。
みさともたった今処女を失ったとは思えない程に感じまくり、やがて私はみさとの中で爆発した。

埼玉北部に住んでて、みさとのようにエッチな事に興味ある小中学生の女の子、
いろいろと教えてあげるからメールをください。


 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。