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2001/05/17 11:25:56 (w83e3Fyr)
○学1年生のお口と手で、頻繁に射精しとりやす。
ごく近所に越して来た子なんでやすぞ。
利用してる駅と時間帯がいつも同じなんで、出合いはごく自然な流れで。。。
お泊まりや遠出は無理としても、ちょく々近場で逢っては抜かせてやす。
最近では私の部屋というのがほとんどですがね。
以前はラブホやレンタカーをよく使ってやした。

いまどきの子って訳じゃないんだろーけど、やはり性的な成熟度は
高いようで、すでにオナニーというものを経験してやした。
初めてエッチな関係になった日は。。。

いろいろ話が盛り上がってて
「じゃーいつもどんな風にオナニーしてるの?」
と会話の流れで切りだしてみやした。
彼女としては突然の思いがけぬ問いかけに、最初とても恥ずかしがって
いたんすが、徐々に話にノってきて。。。
「ちょっと、して見せてよ」
と執拗に懇願して甘えていたら、ちょっとだけ振りをして見せて
「。。。こんなかんじ。。。」
そう言って無茶苦茶照れて笑っとりやした。
そこで、その勢いに便乗したまま
「男の人のはどうするか知ってる?」
と、かなり動揺し興奮半ばだった彼女に問うと
「しらないょー、見たことないもん」
と言ってバカ笑いでやした。

「じゃーさ、ほら、見せたげるよ」
私はスボンを膝まで下げると、いきなり露出してやりやした。
すると咄嗟に視線をそらせて笑う彼女。
「うそー、うそー。。。」
の連呼をしながら、身体を揺すってバカ笑いの状況でやす。

依然こちらを見ようとしない彼女に向かって
「驚いちゃった?でも平気だってー、ほらー」
とそう言いながら、彼女の右手を引き寄せにいくと。。。
「うそ、うそやだー」
と言って小さな抵抗、けど次第に腕の力も抜けて。。。
「ほら、どうよ、触っちゃえば全然平気でしょ?」
彼女の指先を押し付けて、擦るようにしてみせやした。
「ほらー、ねー、見てごらんよ、平気だって」
そんな風になだめすかした口調の私。

「えー、やだぁー。。。」
などと言いながらも半分笑っていた彼女の顔は、それでも徐々にこちらを
向いて、やがて自分の指先が触れてる部分を少しづつでも見始めやした。
そこで「ほらっ」
次の瞬間、私は下っ腹に力を入れるとピクンと動かして見せやした。
すると「ふふっ」
とそれを目にした彼女の口から、思わず笑いがこぼれたんす。
「面白いっしょ?。。。ねっ、ほら」
何度かそれを披露した後、私はそれまで掴んでいた彼女の右手を離し
「もっとちゃんと触ってごらんよ。。。」
そう言って、彼女に自らの意思で触らせてみやした。
「えー、よく判んない、どうすんのー。。。こう?」
小さな手の平と細い指先が、無秩序に動き始めやした。
とんでもなく気持ちのいい感触。
思わず「おぉー」と声を漏らしてしまいやした。
で「面白いっしょ?」
ソコを見つめてソレに触れてる彼女に問うと
「えー、判んない。。。」
続けて
「なんか見てるの恥ずかしい。。。もういいよぉ」
そんな風に答える彼女。
そこで「じゃーいい? 男の人はどうしてるのか見せたげよー」
そう言われて笑う彼女
「いまから?本当にぃ~?」
「そう、だからちゃんと見てて」

彼女が隣で見つめる中、私はシコシコ始めやした。
合間合間で「なんか少し出てきてるよ?」「そんなにして痛くないの?」
「最後どうなるか知ってるよ」等々、彼女が話しかけてくるんすねぇ。
ちょっと迷惑?でも見ててくれるのは超興奮。

やがてフィニッシュ!!
「きゃー(笑)」
両手で口元を押さえる風にして、お目目はパッチリの彼女っす。
「すご~い」
妙にはしゃいでた彼女のお目目は、私の顔と股間のモノとを行ったり来たり。
「こんなのが出てくるんだ~」
と言って、腹上に飛び溜ってた精子を見つめ、やおら嗅いだり触ったり。
力無く倒れてしまったモノを掴んで、先っ歩の穴を観察している。
なんともカワイイシーンでしょ。

あれから半年ほどが経った今、本番こそはまだ無いんすけど
彼女のオナニーも見せてもらい、射精も彼女のお口の中で。。。
すっかりおチンチン慣れしている今日この頃っす。
 
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