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2001/05/11 20:05:03 (BooeuhQM)
32歳のカイといいます。チャットで知り合った14歳のユミとのお泊まりの続き
です。
メールをいただいた方ありがとうございます。数が多くてお返事出来なくなって
しまっているかたすみません。感想や自己紹介がある方を優先に返信しています。
事実にもとづいた「フィクション」…です。


「おにいちゃん…おねがい、もっとぉ…やめないでぇ」

ユミは腰をつきあげるようにして、僕の愛撫をねだります。ユミをイカせないよう
に、
ギリギリのままを保つようにゆっくりとさわっています。

「はしたない子だねユミは、覚えたばっかりなのに…そんなにほしいの?」
「ちょうだいよぉ」
「ユミのここ、白っぽいとろとろがでてるよ。本当にきもちいいんだね。でも、
 もっとがまんしなくちゃね」
「え~おにいちゃん、あとちょっとでイっちゃうのにぃ」
「そのかわり、もっとちがうものでユミのここ、かわいがってあげるよ」

そういうと僕は堅くなったペニスでゆみのアソコをなぞります。

「えっ!あっ!おにいちゃんの…入れちゃうの?」
「ううん。ユミのここ、おにいちゃんのおちんちんでこすってあげるよ。欲しかっ

 らちゃんと;おねだりしてみなさい」
「うん!…ユミの…ユミのえっちなおまんこを、おにいちゃんの堅いおちんちんで
 かわいがってくださいっ!」
「どう?太いの当たってるのわかる?」
「うん…なんかすごい。熱くてぬるぬるしてるよ…あああ…ああああぁぁぁああ」

ペニスの先端でユミのクリトリスをこすります。2人の愛液がまざりあって、お互
いの
敏感なところがこすれあい熱くなっています。

「あひぃ。おにいちゃん!ユミいっちゃう!おちんちんがくりとりすこすってる…
 あっあっあっあっ!すごいすごいひぃぃぃん!…ぁぁぁぁ…だめ…もっと!
 もっとぉぉ!イカせて!イカせてよぉぉぉ!やめちゃやだぁぁ!」
「もう、ガマンできない?ユミ?」
「おにいちゃん!ひどいよぉぉユミをいかせてよおユミの体おかしくなっちゃう
 よぉぉユミの体メチャクチャにしてぇぇおまんこ!おまんこかわいがって!」

ユミは全身汗ばんで、切なそうに体をふるわせ、半泣きで愛撫をねだります。

「ユミ、入れてみる?おにいちゃんのおちんちん、ユミの中に…」
「おにいちゃん…入れてくれるの?」
「ユミがいいなら…痛いかもしれないよ。」
「うん、大丈夫。」

ユミは僕の目をまっすぐ見て言いました

「おにいちゃん、入れて。ユミを犯して。」

僕は上半身を起こして座ると、ゆみをだっこする形で抱きました。

「ユミ、こうやって、足をひらいてお兄ちゃんの上に座って。」
「おにいちゃん、抱きしめて…おにいちゃんの大きいのが、ユミのアソコに当たっ

 るよ」
「うん、ほら、こうやってだっこしててあげるから、腰をあげて、しゃがんで…
 ユミの好きなように入れていいんだよ。痛くてガマンできなかったら抜いても
 いいからね。」
「うん、でも痛くてもガマンする。おにいちゃんユミの中におちんちん入れて」
「ほら、入り口こすってるだろ?ゆっくり腰を下ろして」
「うん…あっあっあっあぁぁぁ…おにいちゃん、ゆみ…ひらかれちゃうみたい!」
「いっぱい濡れて気持ちよくなってるから、あんまり痛くないよ。ほら、ぬるっ
て…
 入ってく…」
「うん、んんんんっ!はいってる…はいってるよ…あああぁぁぁおにいちゃんが
 はいってくるよぉ」
「もう少し…ユミ…入ったよ。ユミの中に…」
「おにいちゃん!おにいちゃん!!熱い!あついよぉ!おにいちゃんのおちんちん
 あついぃぃ!!」

ユミはゆっくりと腰を下ろすと、僕のペニスを奥まで受け入れました。
(つづく)

男女問わず感想お待ちしてます。自分の記憶を記録するために書き始めたのです
が、
感じてくれる方が多くて不思議な感じですが、うれしいです。この続きのリクエス
ト、
エッチメールしたい子、実際にしてほしい子、同じような経験のあるかたもメール
お待ちしています。
 
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