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2001/05/13 13:14:01 (HKlfGsLg)
32歳のカイといいます。チャットで知り合った14歳のユミとのお泊まりの続き
です。
メールをいただいた方ありがとうございます。数が多くてお返事出来なくなって
しまっているかたすみません。感想や自己紹介がある方を優先に返信しています。
事実にもとづいた「フィクション」…です。

「大丈夫?痛くない?」
「…うん…痛い…けど…おにいちゃんでいっぱいになってるよ。ユミ、おにい
 ちゃんに本当に犯されてるんだね。なんかうれしい…」
「うん、無理に動かないでいいよ。ユミのおなかの奥までおちんちん
 入れたまま、ぎゅーって抱きしめてあげる。」
「おにいちゃん。ああ。なんか、ユミうれしいよ。チャットしながら、本当にして
 ほしかったの。やっとしてもらえた」
「ユミを抱きしめて、ユミの体を外からも、中からもかわいがってあげるよ。
 ゆみのこと全部愛してあげるほら、入れたままクリトリスさわるとどうかな?」
「あっあっああああ。おにいちゃん感じる!きもちいいよ!クリトリスいいよ!」

少し痛がっていたユミも敏感なクリトリスをいじられて、さっきまでのじらされ
ていた快感がもどってきたようです。アソコにペニスをいれるだけで精いっぱい
だったアソコもまた潤ってきたようです。

「ユミゆっくりでいいから、こうやっておしりうごかしてみて…」
「うん。ちょっと痛いけど、…体ひろげられちゃうみたい…あっ!おにいちゃん、
 クリトリスがこすれるよ。。ああああ…痛いけど…中も…奥の方がぐりぐり
 されて、なんかきもちいいかも。。」
「うん、ユミの好きなはやさでいいからね。好きなように動いてみなさい。
 どんな感じ?」
「あああ…なんか熱いよ。クリトリスだけじゃなくて…アソコの中、痛くて
 ヒリヒリするけど、熱くなって、ジンジンしびれるみたい。痛いのがきもちいい
 かも…ああ…あついよ。おにいちゃん!」

ユミは自分の膣の中の感触を確かめるように、腰をくねらせ始めました。最初は
おそるおそるという感じでしたが、だんだん、リズムをつかんで、クリトリスと
膣の内壁を僕にこすりつけるようにうごきはじめました。僕の胸にしがみつきなが

腰は別の生き物のように、激しく動いています。

「んっ!んっ!んっ!んっ!んんんっくぅあああああぁぁぁ!…おにいちゃん
 ユミ、変!変だよ!からだの奥から、ジンジンあつくなってるよぉぉ!!
 あああ!ユミのおまんこの奥すごいよ!おなかの奥がぁぁ!ああぁぁぁあああ!
 こんなのはじめて!ひっ!ひっ!ひあぁぁぁぁんっ!!」
「ユミ、イッてもいいからね。ユミのおまんこの奥、熱いくて、どろどろにとろけ

 るみたいだ。おにいちゃんのおちんちん、ユミの奥でもっと大きく固くなるよ。
 ああ…すごい!ユミ!最高だよ!あああ…」
「おにいちゃん!おにいちゃん!おにいちゃん!ユミのおまんこのなかで!おっき

 …あああああっくうううあああああ!!」

ユミのアソコは、入り口から奥にむかってキュウキュウ絞り出すように僕のペニス

しめつけています。入り口を指でキュッってつかまれて、膣の奥で小さな手が亀頭

握っているような感触です。僕はガマンできず、下から腰をつきあげはじめます。

「ひっ!ひぅ!うぁぁ!うぁ!うっ!あっ!ぁぁぁぁあああぁぁぁんん!!
 おにいちゃん!だめ!だめぇぇ!奥でおにいちゃんがあばれてるよぉぉぉ!!
 ユミッ!ユミッ!こわれちゃうよぉぉ!もお!いっちゃうぅいっちゃうよぉ
ぉ!」
「ユミ!おにいちゃんも、もう、あああ。すごい。。こわしてやる!こわしてやる
よ!  ユミ!あああ…」

僕はユミのお尻をかかえて、上下に動かしながら腰を回します。ペニスに新しい
感触が伝わり、快感が背筋をのぼってくるようです。ユミの声にあわせるように
小さな膣が、僕のペニスをキュンキュン締め上げます。

「あああ!すごい!すんごいよぉぉぉ!おにいちゃん!こわして!ユミのおまんこ
 メチャクチャにしてぇぇ!あっ!あっ!あひぃぃぃいいんんん!!!イクイ
ク!!」
「ユミいっしょに!おにいちゃんといっしょにいこう!!ああ!!」
「ひっ!ひっ!ひいぃぃっ!!いっちゃう!いっちゃうよ!あああ!」
「ユミ!ゆみのおまんこのなかで!おにいちゃんのおちんちんがはじけるよ!ああ
 あああうっくうあががあああああ!イクイクいっくうううううう!!!」
「あひ!!ひいいいいん!!たすけて!ユミこわれちゃう!おにいちゃん!
 ひっひっひぎぃぃぃん!くるよぉぉ!おまんこあついよぉとろけちゃうぉ!ユミ
 もうイっちゃうイっちゃう・・あぎひぃぃぃんあぁぁあァァァァァァン!
 しんじゃうぅぅしんじゃう死んじゃう・・おにいちゃんユミしんじゃうよぉぉぉ
 ひぃ!ひぃ!ひぃひぃぃん・・いくいくいく!イックううううぅぅぅぅぅ!!」

ユミ声が僕の性感を高め、細い体を強く抱きしめたまま、激しく射精しました。
ユミは気が狂ったように全身をガクガクさせ、快感に涙とよだれをたらしながら、
絶頂に達しました。僕達は長い間強く抱き合っていました。

男女問わず感想お待ちしてます。感じてくれる方が多くてうれしいです。
この体験談は一段落です。感想やリクエストがあったら、続きか別の話を書きま
す。
、エッチメールしたい子、実際にしてほしい子、同じような経験のあるかたも
メールお待ちしています。
 
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