ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2001/05/02 09:01:10 (gS2ULySW)
チャットで出会った14歳のユミとの続きです。続きが読みたいというメールを
たくさん頂いたので、こちらに書き込みます。
体験にもとづいた「フィクション」…です。


いったんホテルの部屋を出て、落ち着いたグリルレストランで食事をしました。
甘いワインベースのカクテルを呑んで少しだけユミも酔ったようです。

「顔ちょっと赤くなってるよ」
「え~やだな。はずかしい」
「さっきも赤くなってたね。エッチで感じてるとき…」
「ばか、やっ」

夜の新宿の喧騒を抜け、ホテルの部屋に戻ると、一緒に風呂に入ることにしまし
た。
シティホテルの風呂は普通小さ目なのですが、そのホテルはダブルの部屋のためか
割に広く、体の小さなユミと僕が一緒に入るには十分な大きさでした。

先に湯船につかっていると、明るい風呂に最初はためらっていたユミも、酔いの勢
いか、手で体を隠すようにして入ってきました。

「恥ずかしがることないのに。ユミの可愛い所はさっき全部見ちゃったよ」
「…いやだなぁ、やっぱり、明るいところだと、はずかしいよ」
「そんなことないって。すごくきれいだよ。おいで」

僕が言うと、ユミは思い切ったように、湯船に飛び込み、僕の上に乗るようにして
抱きついてきました。

「わぶ!乱暴だなユミは。お湯あふれちゃうよ」
「えへへ。おにいちゃんと一緒にお風呂だね。あったかいよ。
 ちょっとドキドキする~ …あ。おにいちゃんのアソコ大きくなってる」
「うん、ユミがかわいいから、大きくなっちゃった」
「すごーい」
「チャットと同じでユミは甘えんぼさんだね」
「おにいちゃんだからだよ、甘えるの。普段はクラス委員なんだぞぅ」
「あはは、うん。でもクラス委員がこんな事してていいのかなぁ…
 ね、ユミ、お風呂のチャットエッチおぼえてる」
「…うん。あのとき、すごく感じちゃったよ」
「ユミ、チャットでしたこと、実際にしてあげるよ」
「え…でも…」
「大丈夫。ユミが嫌な事は絶対にしないから。安心してていいよ」
「うん」

湯船のお湯を半分ほど抜くと、ユミを浴槽に立たせ、ボディソープを体にたっぷり
たらします。

「きゃん!冷たいよ」
「なんか、精液みたいだね。エッチだなぁ」
「精液…って実際に見た事ないよ」
「あとでみせてあげるよ。ほら、洗ってあげる」
「やん…」

ボディソープで全身トロトロになったユミの細い体を両手でなでまわします。
体を洗うというより、全裸のユミを両手で愛撫しているようです。

「…ああ。だめだよおにいちゃん、感じちゃうよ…」
「ユミはおっぱいも敏感なんだね。すぐに乳首が立ってくる。ふだんは全然出てな

 のにね。。全身ぬるぬるで気持ちいいでしょう?アソコも洗ってあげるよ。
 そっちむいて足ひらいて。」

そう言うと、ユミをうしろから抱いて、泡だらけの手でアソコをなでます。

「…ああああぁぁぁ!だめ、だめだよぉ」
「きもちいいの?ユミは本当にビンカンな子だね。セッケンじゃないヌルヌルが出
てる
 みたいだよ…お尻の方まであらってあげるね。。
「あん!そこ、だめ。」
「でも、ボディソープだと、ヒリヒリしちゃうから…このくらいで、おあずけ。」
「あ…」
「大丈夫、ちゃんと、チャットみたいにしてあげるから」
「えー」
「ユミちょっとひとりでボディソープ流してて。お湯抜いちゃって。
 ちょっと忘れ物取ってくる」

部屋に戻り、カバンから、小さな黒いビニール袋を取って戻ります。

「何?それ?」
「さて、何が入っているでしょう?…じゃじゃーん!」
「?」
「ほら、チャットで使ったローション。ボディソープみたいにヒリヒリしない
よ。」
「えーーホントにあったんだ。みせてみせて」
「ほら、手を出して」
「わーすごい!本当にトロトロしてる。それに…イチゴの香り…」
「うん、お肌にもいいし、なめても大丈夫だよ…おいしくはないけどね」
「今度はおにいちゃんにヌルヌルかけちゃう!おにいちゃんは…
 ここが感じるんだよねっ!」

そういうと、ローションをたらした手で、僕のペニスをこすりはじめました。

「あっ!ユミだめだよ」
「痛いの?ごめん」
「そうじゃなくて、先っちょはビンカンすぎるから、こうやって、段になってる所

 下をにぎって、こすって・・・・・…そう、うん、きもちいい。上手だよ。」
「えへへ。今夜はおにいちゃんをいっぱいかわいがっちゃうそ」
「あはは、逆襲?うん、でも、ユミもいっぱいイカせてあげる。ふたりできもちよ

 なろう」

お湯を抜いた浴槽に横になると2人の全身がぬるぬるになるほど、ローションをた
らし
ました。ユミはローションにはしゃいでいましたが、うしろから、だっこする形で
抱きしめて全身をなでまわすと感じてきたのか、切なそうに吐息をもらしはじめ
ました。

「おにいちゃん…ぬるぬるきもちいいよ。おにいちゃんといっしょにぬるぬるして
ると
 全身感じちゃうみたい……チャットで想像してたのより、ずっときもちいい」
「ボディソープよりももっともっとぬるぬるで、気持ちいいだろ?…それに、
 ヒリヒリしないから、ユミのここも、かわいがってあげられるよ。
 どう?さわって欲しい?」
「…うん。」
「じゃ、チャットの時みたいにオネダリしてみなさい。」
「えー!でも実際に言うの恥ずかしいよぉ」
「じゃ、さわらなくてもいいんだね。ほら乳首こんなに立たせて、全身がエッチに
なって るのに、さわらなくてもいいの?一番気持ちいい所?」
「…やだぁ。いじわる!さわってよぉ…お、おにいちゃん、ユミのエッチな…
 おまんこをかわいがってください…」
「おまんこだけで、いいの?別のところも、チャットでオネダリしてたでしょ?」
「え~本当にするの?…はずかしいよ…ユミの、お、おしりの…あなもかわいがっ

 ください」
「うん、よく言えたね。ほら、足ひらいて…ローションのトロトロがユミのおまん
こに
 たれていくよ…どう?」
「…あっ!うん。。つめたい。。けど、なんか、感じるよ…おにいちゃん!」
「ほら、手のひらで、ユミのおまんこ全体をさわってあげる。指先を割れ目に
 沈み込ませるよ。ローションいっぱいつけて、クリトリスをこするよ。」
「あん・・・あ。あ。ひぐっ!はああぁぁん!・・あああぁぁぁぁん・・
 おにい…ちゃん…あああん・・・きもちいいよぅぅ!」

ユミは鼻にかかった声を上げ、切なそうに腰をくねらせます。ぬるぬるの感触を全

で感じているようです。前からアソコをいじりながら、おしりの下から手を差し込

で、うしろからお尻の割れ目をさぐります。

「あひっ!あああ。、おにいちゃん。。おしり…おしりは、だめぇ…だめだよぅ
ぅ」
「あれ?ユミはさっきオネダリしたじゃない?ひとりでさわってたんでしょう?」
「えっ・・あ・・・ひいぃぃん。。だめ、おしり、あつくなっちゃうよぉぉ!」
「ほら、チャットでしたみたいに、クリトリスいじりながら、お尻の穴を指で
 かきまわしてあげるよ・・・ね、本当はしてほしいんでしょう?ユミ?」
「あん…あああ…う、うん・・そう…ちゃっとみたいにユミのおまんこと、おしり

 あないっぱいかわいがって!」
「うん、ほら、ローションでぬるぬるだから、指、簡単に入っちゃうよ。」

ユミの肛門は僕の中指を受け入れます。第一関節まで入れると、ユミの内壁は
からみつくように密着し、ヒク!ヒク!と、入り口が指をしめつけます

「ひああぁぁぁあああ!!おにいちゃん…ほんとに…ほんとにおにいちゃんのゆび
 ゆみのおしりにはいってるの?」
「そうだよ。ほら、わかるだろ?こうやって、なかをこすると…」
「あひっ!!ひいぃぃぃん!!おにいちゃん!おしりが!ユミのおしりのあな
 すごいよぉぉぉ!!あああおしりのあながぁぁ!!」
「ユミ、お尻と、クリトリスをローションでこすられてイッちゃいなさい。同時に
 されたら、本当にとろけちゃうかもしれないよ。」
「あひぃぃひぃぃぃん!すごいおにいちゃんすごいすごいゆみのおまんこが!
 おまんこいいよぉぉぉ!おしりもすごいよ!おまんこぉぉぉ!!あああ!!」

ユミはチャットや、メールでオナニーしていたせいか、エッチな言葉に感じる
ようです。僕もユミもチャットでのセリフを少し意識していたようです。
実際のエッチとチャットでの想像がダブっておたがいすごく興奮していました。

「体中ぬるぬるで熱くなって、全身がおまんこになったみたいに感じるだろ?
 クリトリスもおまんこの入り口も、お尻の穴もぬるぬるでさわられて、ユミの
 きもちいい所全部かわいがってあげるよ」
「ひいぃぃぃひああああああ!!!おにいちゃん!ユミのからだ…ユミのからだ
 ぜんぶ、メチャクチャにしてぇぇ!!」

ユミは全身をカクンカクンとケイレンさせるようにしながら、両手をクロス
させて、自分の胸をと乳首を愛撫しています。もう絶頂が近いようです。
僕は、指先をユミのクリトリスに押し付け、細かく速く振動させます。

「うぁぁぁぁぁぁ!!あああああああ!!あひぃぃひっぐうううぅぅ!!おにいち
ゃん
 ユミ!ユミ!イッちゃう!おしりもおまんこもとろけてイッちゃうよぉぉぉ!
 ・・・ああああ、っくうううああああああイクイクイクイク・・・あがああぁぁ
 イッくううううううぅぅぅぅぁぁぁぁぁ!!!!」

僕の指をくわえこんだお尻の穴がきゅんきゅんしまり、アソコからは愛液がたくさ

でていました。ユミはひときわ大きな声をあげ全身を震わせると、チカラが抜けた
ように、ぐったりしてしまいました。

「ユミ?大丈夫?」
「…はあ、はあ・・うん・・すごかった。おにいちゃん。このままだっこして
て…」

僕はゆっくりユミの全身をなでながら、しばらくのあいだ、暖かいからだを
抱きしめていました。


細かい所を思い出しながら書いて、かなり長くなってしまったので、会話の
部分を一部カットしています。カット部分が読みたい方メールください。
男女問わず感想お待ちしてます。この続きや、エッチメールのリクエスト、実際に
してほしい子、同じような経験のあるかたもメールお待ちしています。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。