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2001/04/27 03:54:12 (oQt3eio4)
会社での仕事が遅くなり、12時頃に会社を出ました。車通勤なので、こんな時間
でも苦になりませんが・・・。そんな帰り道での出来事です。
早く帰ろうと少し狭い住宅街の近道を通っていたときのことです。ヘッドライトの
明かりの中に、女の子の姿が映りました。その子はゆっくりとした足取りでちょっ
とふらつきながら歩いています。こちらも狭い道ですのでスピードは出していませ
ん。ゆっくりと近づくと、その女の子はフラフラと道の真ん中にでてきたのです。
あぶないなぁ・・・・と思いながらもそこからどいてくれるのを待ちます。しか
し、その子はいっこうにどく気配がありません。それどころか、道の真ん中で立ち
止まってしまいました。
しかたなく、僕は車を降り、その子に近づいていくと、小さな鼻歌が聞こえてきま
す。トントンと肩をたたくと、ゆっくり、その子はこっちを振り返りました。
正直、ドキッ!と心臓が止まるかと思いましたよ。ものすごく可愛いんです!
ちょっとうつろな大きな目、薄い唇、小さな顔。背は小さいですが、スタイルもよ
く、胸も程良く膨らんでいます。動揺している自分の心を抑えつつ、「あぶない
よ。」と優しく話しかける。その女の子は、「あ、ごめんなさい。ちょっと酔っぱ
らっちゃったの。」
話を聞いていると、カラオケでちょっとお酒を飲んだらしいのです。
友達とも別れ、一人で歩いて家に帰る途中だったようです。
家の場所を聞くとまだここからは距離があります。「車で送ってあげようか?」と
聞くと、その子は「うん♪」と素直に明るく返事が返ってきたのです!
「ラッキー!」心でつぶやきながら彼女の肩を抱き、助手席に座らせました。
その子の名前は、美由紀。
どれだけの量のお酒を飲んだかわかりませんが、とっても上機嫌でまだ浜崎あゆみ
を鼻歌で歌ってます。そのすこし紅潮した横顔がたまらく可愛らしいのです!
運転するのも忘れ、美由紀の横顔を見つめていると、「え?どうしたの?レッツゴ
ー!」と明るい声。我に返った僕は、車のアクセルをゆっくりと踏みました。

浜崎が好きなんだね、学校はどこ?こんな時間で怒られないの?などとたわいもな
い会話をしていました。すると、美由紀が「のどが渇いたよ~~」と言い出したの
です。僕は自販機を見つけ、ポカリスエットを買ってあげるようと車を降りると美
由紀も一緒に車から降りてきました。僕が買っている時、美由紀は甘えるように僕
に寄り添ってきたのです。その仕草と表情が可愛く、今にも抱きしめてしまいそう
です。
ポカリを自販機から取り出し、栓を抜き、美由紀に渡すとおいしそうに飲むんで
す。もう、こうなると何をしていても可愛くてたまらない。
美由紀は、そばにあるベンチを見つけ、「すわろ?」と僕の手をひっぱりベンチに
連れていきました。美由紀の手のぬくもりだってもちろん可愛いです!
ベンチに座っても美由紀の右手は僕の手を握ったままです。何を話したらいいのか
わからず、年甲斐もなくドキドキしていると見透かれたように「おじさん、なんか
変なこと考えてない?」と可愛い笑顔で僕の顔を覗き込んできました。
余計にドギマキしていると「かわいい♪」とさっきから僕の頭の中で何度も言って
いる言葉を美由紀に言われてしまったのです。
その時、一瞬自分でも何が起こったのかわかりませんでした。それは美由紀が僕の
唇にキスをしてきたのです。
ほんの一瞬のかわいいキスを。
「こら、おじさんをからかうなよ。」と起こったそぶりを見せてみます。美由紀は
「だって、したかったんだもん♪」とポカリを飲んでます。
その仕草がまたまた、たまらなく可愛く!
僕は彼女を子供の様に抱っこ(右手を両脇、左手を両膝の後ろにまわす抱っこスタ
イル)し、「さぁ、車に乗ろうね」と車に運んであげました。美由紀はこの抱っこ
が気に入ったらしく、自分の手を僕の首に回し、抱きついてきました。
美由紀を助手席に乗せようとしたのですが、手を離さないのでちゃんと座らせるこ
とが出来ません。「こら、お椅子にすわりなさい」というと「いや、抱っこがいい
♪」と言い、首に巻いた手を離しません。
仕方なく、抱っこのまま、運転席に僕と一緒に座りました。
ハンドルが邪魔でしたが、美由紀が小さいのですっぽりとはまってます。
そのままの体制で「美由紀は赤ちゃんみたいだねぇ」などとからかっていると、
「赤ちゃんじゃないもん!もう中学1年だよ!」という言葉が!
身体は小さいけどこんな時間までカラオケに行ってるんだから高校生かな?と思い
こんでいた僕の間違いでした。まだ、中学1年生だったのです!
「まだ中学生なんだぁ」と言うと、余計に頬を膨らませ、「もう大人!」と言うで
はありませんか。ちょっと悪戯心で、「大人?じゃあもうHもしたことあるの?」
と聞いてみました。すると美由紀は耳まで赤くして「・・・・Hはしたことないけ
ど・・・・」との返事。「でも、どうやるかはちゃんと知ってるよ!」と僕の顔を
まじめな顔で睨み付けます。僕の膝の上に座ったまま僕の顔を睨んでいるのですか
ら、顔と顔の距離は20cmです。
僕がそっと顔を近づけると、美由紀は目を閉じ、顎をあげてきました。
最初は唇だけのキス。そして、そっと唇を開かせ、舌を入れ合うキスへ。
キスだけでも美由紀は気持ちよくなったらしく、息が荒くなってきています。
僕はそっと服の上から胸を触ってみます。ちょっと「あっ」という声をだしました
が、なんの抵抗もしません。ゆっくりと胸を揉んであげます。美由紀の息は更に荒
くなっていきます。そっと一つづつブラウスのボタンをはずしていきます。ブラウ
スの下にはタンクトップを着ています。しかし、その下には何も着けていません!
まだブラジャーをしてないのです。もう、こんなに素敵に膨らんでいるのに。
ブラウスのボタンをすべてはずし、タンクトップの裾からゆっくりと肌の感触を楽
しみながら、掌は上に登っていきます。柔らかな膨らみに到達するのにはそんなに
時間はいりませんでした。その膨らみを優しく、痛くしないように揉んであげま
す。乳首も次第にわかるようになってきました。美由紀はもう、キスどころではな
いようです。とても気持ちよいらしく、唇を開き、息をしています。それもとても
早いテンポで。
お互いに十分、胸を堪能したので、次の段階に移ってみます。
左手の指先を足首からスネ、膝、腿へと這わせます。美由紀は僕の上に乗ったま
ま、身体をビクつかせます。僕の右手は美由紀の身体を抱くようにして胸の膨らみ
と乳首の突起を優しく愛撫し続けます。
左手が腿から、ミニスカートの中に入っていきます。
ミニスカートの暗闇の中をしばらく探検した後、木綿の感触にぶつかります。
この木綿がすこし、湿っぽくなっているのはいうまでもありません。
その湿っぽい部分をそっと触ってみます。もう、その木綿の布は身体にへばりつ
き、形を露わにしています。僕の指先は、その露わになった形に添って上下に動き
ます。美由紀はすでに「あ~、あ~気持ちいい・・・・・」と小さな声で繰り返し
ています。
胸を愛撫していた右手を離し、腰の下の持っていき、そっと持ち上げるようにする
と美由紀は自分から腰を浮かしてくれました。
左手は、パンティを降ろしてます。
靴は履いたままですが、パンティを汚さないように足から抜きます。
直に触る美由紀そのものは、まだ毛も薄く、小さな突起物もまだまだ本当に小さい
です。

だいぶ長くなってしまいました。
この続きはまた書かせていただきます。
ただ、今、言えることは、とっても素敵な夜でした。ということです。

 
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